母喰い3 〜 ヤリチン旅行編(下) 〜(プルポアゾン) – FANZA同人
あらすじ
ガタガタガタガタ………見慣れぬ土地で一晩中、獣ような若者と布団を共にしたはるかさんは
メスに相応しい姿で車に乗せられ
夜の暗闇の中へ連れられていった。
「恥ずかしい……」
不安と恐怖の思いが込み上げてくる一方で、
おっとりお母さんはすっかり身体を火照らせ
どこかで下品な竹内の調教の続きを待望してしまっている…
そんなはるかさんを目の前にした竹内の取り巻きは歓喜の声をあげる。
旅行先の夏の海で、○さな息子と遊んでいたほのぼのした母親も
ヤリチンの毒牙にかかり、頬を赤く染めて女の表情になっていた。
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旅行編(下)、竹内を中心としたヤリチン達にふりまわされるお話。
漫画本編146ページ 本格的なエロ展開は16ページあたりから。
※一部、人妻キャラから離れる様な性的な描写がありますのでご注意ください。
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サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「母喰い3」は、人妻との禁忌的な関係を描く長編シリーズの続編。旅行という限定的な空間設定が、登場人物たちの心理的な距離を一気に縮める構成になっています。 プルポアゾンの作風は、官能描写と心理描写のバランスが特徴。単なる肉体関係ではなく、相手を求める心情や罪悪感、興奮といった人間らしい感情が丁寧に表現されているため、読み手が登場人物に感情移入しやすい仕上がりです。 作画は安定した線画で、表情の描き込みが秀逸。旅行という日常から外れた舞台設定が、エスカレートする関係性をより引き立てています。シリーズ3巻目ということで、キャラクターの深掘りが進み、初見でも充分楽しめるように配慮されている点も評価できます。 ストーリー性を重視しつつ、官能要素も妥協していない点は、HNTでの評価が高い作品の特徴と言えます。人妻モノで心理描写の充実を求める方に特におすすめできる一本です。 HNTでは同じプルポアゾンの前作や、心理描写重視の人妻系作品も多数収録されているため、シリーズ通覧をおすすめします。
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おすすめレビュー
残念。王道に寝取られるプレイをしまくって堕ちる姿を描けばいいのに、何か新しい雰囲気出そうとしてどうでもいい描写が多すぎる。大人の女の色気が上手く描かれています
柔らかくふくよかなボディーラインがそそります どうにかして、擦り尽くされた話と設定に変化をつけようとしてるのは解りますが
長編にするほどの価値がありますか?
竿役がバカッぽ過ぎて全然使えない。
女が後悔と躊躇いを繰り返してるけど、快楽に負けてしまう感じを描きたいのかもしれない
のですが、そこもくどすぎて何が伝えたいのかサッパリ解らない。
要は使えない。
もうちょっとまともな話が読みたい。 抜ける。4作目はアナル、露出プレイなど本格的調教
に期待。もっと売れていい。 内容的には、色々なシーンが変わるので集中できないところもあるのですが、やっぱりヒロインのムッチリエロいボディーはとてもエロいです。
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