メイドのおしごと。II(人生横滑り) – FANZA同人
あらすじ
「面倒だけど…キチンと叱らないと…」うっかり一線を超えてしまって以来、
自分に執拗にセックスを迫る思春期のぼっちゃまに
メイドとして母親代わりとして思い悩む、
三十路メイドのミサトさんのお話、第2話です。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「メイドのおしごと。II」は、母親キャラがメイド姿で登場する男性向け同人作品です。コミケ96の夏コミで頒布された本作は、日常的なシチュエーションから徐々に関係性が深まっていく流れが秀逸。母親という禁忌的な立場にありながらも、キャラクターの心情描写がしっかりしているのが推しポイント。 作画は線画がクリアで、メイドコスチュームの描き込みも細かく、視認性が高い仕上がりです。ストーリーは序盤の恥ずかしさから徐々にエスカレートしていく構成で、読み進める楽しさがあります。シナリオの転換も無理がなく、没入感を損なわないバランス感が素晴らしい。 ページ数もボリュームがあり、HNT掲載作の中でもコスパ面で優秀。この手の関係性が好きなら確実に購入価値があります。懐かしのコミケ96頒布作品ですが、今なってもFANZAで楽しめるのは嬉しい。HNTでは同じく禁忌的な関係を描いた熟女・人妻系作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
揺れる想いを体じゅうで感じた優太くん。クール美女、美里メイド最高である。
揺れるおばちゃん心「舐めて」、も最強である。 妙齢のメイドさんが、お坊っちゃまの性処理をしているのには非常にそそられるものがありました。
個人的な好みとしては、お坊っちゃまにもっともっと頑張ってもらって、逆にメイドさんを感じさせていってイカせまくるっていうパターンがだいすきなのてすが・・・。
そのパターンはこの先の続編に期待したいと思います。
メイドさんの奥ゆかしさに萌えました。 オレの中で“事務的で淡々”から“お人好しで苦労性”にアップデートされたわ、このメイドさん(苦笑)。
一方で行為自体は“事務的で淡々”ではあるんだけど、長尺で丁寧に(ねちっこく)描かれてるので、これはこれで良いんだよね。 マンネリ化を回避する展開がほしかった。
もちろん、日常系エロ漫画だと思っているが、変化がほしくなる。
今回は、お坊ちゃんの頬を平手打ちするところが一番良かったと思う。つまり非エロシーンだ。非エロシーンがエロシーンより良いのは悪いことじゃない。むしろヒロインに魅力がある証拠だ。しかし、お坊ちゃんを嫉妬させる間男が出てこないと作品としては跳ねないと感じた。つまり、美里さんの股間に超デカチ◯が入るところが見たいのだ。 試しに1話の方を読んだら良かったので2話も購入。
登場人物の心理描写が丁寧ですね
年相応なキャラ付けも上手い。
絵もエロくて上手いので実用性もアリ!
続編も楽しみにして待ちたいです
関連ジャンル:
成人向け | 男性向け | 母親 | コミケ96(2019夏) | 同人エロ漫画
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