BRAIN EATER STAGE1(Ryona’s Station) – FANZA同人
あらすじ
巨大生物に襲われるパニックホラーなエロ漫画既刊+最新刊を放り込んでの総集本です!
ニッチなエログロ派のアナタにオススメ!!
スプラッター描写は少なく精神的なグロテスクなので痛いのはちょっとという人にも
いけそうな気がする(*‘ω‘ *)・・・・・
本体204P(見開き単ページの差分6P別)+付録6P
総数213P
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 BRAIN EATER STAGE1、マジで来ましたね。Ryona’s Stationのホラー系異種姦作品ですけど、これシリーズ累積の魅力が詰まった総集編的な一本です。 舞台は謎の施設で、触手系怪物による侵略というシナリオ設定。一見ありがちですが、この作品は心理描写がめっちゃ丁寧なんですよ。被害者の恐怖心の段階的な変化とか、絶望から快感への転換みたいな精神的な堕落プロセスが細かく描かれてます。作画も濃密で、体毛表現まで含めたリアリティが気合入ってますし。 グロ・残虐表現も含まれるので人を選びますが、HNTで高評価の異種姦作品の中でも「ストーリー性がある」っていう点で目立ってます。単なる陵辱じゃなく、女性キャラの内面的な変化まで追える構成は、同人だからこそできる領域ですね。 正直、タフな内容ですが、シリアスなホラー要素と成人向け描写を融合させたい人にはぜひ。HNTではダークファンタジーや心理描写重視の異種姦系作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
何冊分もまとめたものなので、段々、上手くなっているとは思うし、終盤はパターンも増えてくる感じはあるのだが、どうしても同じ様なパターンの繰り返しにしか見えない。この手ので上手い人は、似た様に見えてバリエーションが豊富。
本作は、折角、敵の種類が多いのに、殆どが頭に口刺して吸うだけだからな。
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