錬金星颯プラスワンII 敗北搾精編/埋伏覚醒編 [にしん三振] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
射精した時だけ超パワーが出せるふたなりヒーロー、
錬金星颯プラスワン(国分寺 零)は、
ふたなり精液エネルギー(FSE)の培養プラントからふたなり達の開放活動をしていた。
コロニーからの救難信号に応じて駆けつけるも…それは罠だった!
罠にかかったプラスワンはFSE開発派の手によって拘束され触手型ホムンクルスによる
執拗な搾精地獄を味わうことになるのだった…
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わっ、これはマジでヤバい!錬金星颯シリーズの第二弾ですね。敗北搾精編と埋伏覚醒編の二本立てで、にしん三振さんの濃いめの設定がぎゅっと詰まってます。 ファンタジー世界観の中で、戦闘敗北した女キャラが次々と陥落していく展開。触手や機械姦、拘束状態での調教シーンが容赦なく描かれていて、マニアック層向けの濃密なコンテンツになってますね。特に連続絶頂シーンの描写がエグくて、このジャンル好きな人には刺さりまくると思います。 フタナリ要素も含まれているので、多様なフェチに対応した作品構成。HNTで人気の強制・無理矢理系の中でも、ファンタジー舞台という世界観が新鮮です。ストーリーとしては陥落までの過程をしっかり描いてるから、ただエロいだけじゃなくて没入感があるのが強み。 絵柄もキャラが映えてて、各編で異なるシナリオ展開を楽しめるのは得した気分ですね。マニアック志向の強い人向けですが、濃い内容が好きなら確実におすすめ。 HNTでは触手や調教系の作品も豊富に揃っているので、類似作品も一緒にチェックすると世界観をさらに深掘りできますよ。
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おすすめレビュー
ふたなりと拘束と触手責めが好きな人(ほぼ自分)には是非お勧めしたい一作。
拘束されてからの強制搾精はこの作品のNo. 1見所ポイント。
にしん三振さんの作品はこれが初めてだったが、個人的に今まで読んできたふたなり漫画の中でダントツトップで性癖に刺さった。
とにかくこの良さ、エロさは、手に取って読めば分かるので是非に。
ふたなりヒロインが射精しまくって戦うオリジナルヒロインシリーズの第二弾です。
今回は展開がノーマルルートとバッドエンドルートの二つに分かれています。
前作とは違って敵に捕まって搾精拷問を受けるヒロインが見られます。
敵キャラのデザインも魅力的でグッドです。
変身ヒロイン凌辱モノが好きで、さらにふたなり好きの人にとってはかなりハマる作品になっていると思います。
相変わらずのふたなりヒーローっぷり。
なんだかよくわからないふたなり快楽パワーで戦う彼女は何故かなんだかよくわからないけど魅力的で、だから彼女が捕まったのはとても嬉しかったのですけれど。
展開が分かれている分、ボリュームは少な目だなと感じました。
でも望んだ敗北姿が見れて満足というのもある。
強いて言うなら、射精で強くなるふたなりヒーローを調教するなら、射精封印や絶頂禁止責め、洗脳による絶頂管理が最も有効かと思われるのに、ハンドサインで責めを停止するよくわからない調教システムを導入していたのは少しガックリ。
悪役はいつも逆転されてしまうのに、あのヒロイン達への拘束の甘さを改善しようとしない。
その辺が数少ない不満でした。
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