ふたなり刑・懲役二十年 [すもも堂] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
重罪を犯した女囚が収容される刑務所でふたなり刑を受ける…
ペニスを移植され責められる刑、全身拘束されたまま膣と肛門を責められラバー拘束衣を着せられ
腸内と膣内を洗浄され射精し続けてラバーの中に精液が溜まっていく…
アクリル拘束ケースが用意された。
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 すもも堂の「ふたなり刑・懲役二十年」は、ダークな懲罰シナリオとフタナリ描写を組み合わせた濃厚な一作です。少女受け視点で展開する刑罰ファンタジーで、拘束具や機械仕掛けの調教シーンが細かく描かれています。 本作の特徴は、単なる肉体的な快感描写にとどまらず、心理的な支配関係を丁寧に表現している点。長時間の懲役という枠組みの中で、段階的に深まっていく調教プロセスが視覚的にも描かれており、ストーリーとして一貫性があります。作画は線画がしっかりしており、複雑な拘束シーンでも構図が分かりやすく、没入感が高い仕上がりです。 初見では少々グロさも感じるかもしれませんが、このジャンルの作品としては洗練された表現になっていると評価できます。二十年という長期設定を活かした展開の余韻も魅力的です。 HNTでは同じすもも堂による調教系やボンテージプレイ系作品もおすすめします。
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おすすめレビュー
余計な描写を一切排して、いきなり人体改造から始まるハード拘束ふたなり本です。
短いページ数に対して凝縮された濃密な快楽描写。
刑罰としての快感責めを愉しめます。
すもも堂ならではの徹底的で無慈悲な拘束に加え、ふたなり改造、強制連続射精、箱詰め、実験拷問。
すもも堂の中でもかなりハイレベルな逸品です。
オススメです。
数多くの同人作品の中でも移植されたフタナリから出た精液によってスーツの中でドロドロにされるといった作品はなかなかに無いのではないでしょうか。またその後型を取られて作られたアクリルとボルトによって挟まれ、まさに完全拘束といえる状態で責められるというのは拘束作品やSM作品が好きな方にはたまらない作品だと思います。
ただできれば私的にはスーツを脱がされた時(当作品では脱いだ後の洗浄済み、スーツ装着後のシーンしかなかった)に精液でドロドロになったシーンがあればなおよかったかなぁと思います。
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