ものけもの 七夜 [ノラネコノタマ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
オリジナルシリーズ第7弾。
学校で見付けた古いぼろぼろの人形を捨ててしまった少女。
その日から彼女は自分自身さえ知らないうちに・・・
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ノラネコノタマさんの「ものけもの 七夜」は、催眠というメジャーなエロネタを徹底的に掘り下げた秀作ですね。ロリ系キャラが催眠にかかっていく過程の心理描写がめっちゃ細かくて、単なる官能作品じゃなくてストーリー性があるのが推せる。設定としては妖怪ものの世界観に現代的な催眠ネタを組み合わせてて、その融合の仕方が新鮮でした。 作画のクオリティは安定してて、キャラの表情の変化が催眠の深さを視覚的に表現できてる点が素晴らしい。催眠描写って難しいジャンルなんですけど、ここまで丁寧に段階的に進めてくれると感情移入度が全然違うんですよ。シナリオもテンポよくて、ダレないまま最後まで一気読みできます。 HNTに掲載されてる他の同人作品と比べても、このサークルの技量の高さが光ってますね。催眠+ロリという組み合わせに興味あれば、確実に満足度高い作品だと思います。HNTでは催眠系やファンタジーエロ作品も充実してるんで、合わせてチェックしてみてほしいです。
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おすすめレビュー
ものけものシリーズ第七弾。
今回は呪いの人形がテーマですね。
学校で見つけてしまった人形を処分してしまったが故に知らない間に人形に操られHな事をするようになってしまった少女。
自分では交わりたくないと思っているのに操り人形にされ、自ら進んで淫らに交わり、おねだりまでしてしまいます。
絵と言い展開と言い非常にすばらしいので、操りものが好きな方はもちろんそうでない方にも非常にオススメできます。
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