オナニー中毒の地味メガネ図書委員を性奴隷にした話 [ねこ缶] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
【あらすじ】
地味なメガネの図書委員をしている女の子、彼女には秘密があった。
それは、図書委員の仕事をする席でこっそりオナニーをすること。
誰かに見られているかもしれないスリルを味わいながらするオナニーの気持ちよさが好きで毎日していたら、ある日それを見ていた男子からその様子を盗撮した動画で脅されることに…。
図書委員の席の下に潜り込んだ男子に、接客中に手マンやクンニをされて絶頂してメス堕ち…。
自分からチンコをハメてほしいと懇願して、放課後の図書室で激しくセックスをする…。
それだけでは物足りず、他に人がいる時間に図書室の奥で隠れてセックス…。
もう、一度開いた快楽の扉は誰にも閉じることはできない…。
※性器修正はモザイクとなっております。
***
全25ページ(本文23ページ+扉・奥付2ページ)
おまけ(表紙用のカラーイラストのタイトル有・無しバージョン)
★JPG版、PDF版同梱
(画像サイズ:1055×1467px)
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おすすめレビュー
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ねこ缶による本作は、清楚系ヒロインの秘められた一面を暴く逆転劇系の同人作品ですね。地味メガネの図書委員という設定からの180度ターンが最高に萌えポイント。ストーリーは序盤の日常シーンから徐々にドロドロした関係へ進行していく構成で、心理描写がマジで丁寧に作られてるんですよ。 作画についてはねこ缶の得意な柔らかいタッチが活きていて、ヒロインの表情の変化が本当に上手い。恥じらいから堕ちていく過程の描き方に、思わず引き込まれちゃいます。官能シーンも段階的に進むので、ただエロいだけじゃなく物語として成立してるのが良いんですよ。 ボリュームもしっかりあるし、何度も読み返したくなる完成度。同人誌としてのコスパも優秀で、HNTでもイチオシできる傑作だと思います。心理描写重視の支配関係ものが好きなら絶対チェック推奨。HNTでは同じねこ缶による歴代作品や、心理戦系シチュエーション作品もおすすめです。
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