蟲姦風俗店 番外編2 [てるてるがーる] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
本作品には虫の描写及び、グロテスクな描写が含まれています
苦手な方はご注意下さい
本作品はシリーズ物ですが、1話完結で制作しておりますので
過去作品を未読でもお楽しみいただけます
全35p 本編30p
描写内容
蟲姦(蜂):フェラ、挿入(膣及びアナル)、卵の産み付け
目の損傷、嘔吐
サンプル
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おすすめレビュー
まず初めに、このような素晴らしい作品を制作してくださったてるてるがーるさんにはマジで感謝してます。私はこういった人外系は触手メインでしたが、これを見て蟲姦という新たなジャンルに目覚めることができました。これからは触手にとどまらず、蟲を新たなオカズ候補にさせていただきます。
さて、そんな本作の最大の魅力なんですが、何よりもこの受付さんが蟲姦に対して抵抗感を持たないところですね。最っ高にそそります。まぁ別にレイプでもいいんですけど、やっぱりイヤイヤされるよりも女の子の方もノリノリの方がいいんと思うんです、私。本作の序盤ではなかなか乗り気になってくれないハチさんに痺れを切らした受付さんがキスで誘惑するところに始まります。やっぱりいいですよ、人外とのベロチューは。これなんでこんなに興奮するんでしょうね。冷静に考えてみれば人とハチのベロチューなんて字面だけで見るとちょっとギョッとしちゃいますね。意外と興奮するのは実はキス自体であって誰が誰とするとかそーゆーのはあんまし関係ないのかもしれません。
しかし、おそらくこのサークルさんの本当の性癖はその向こう側に隠されています。やはり、加虐です。受付さんが誤ってハチさんのチンポを噛んでしまい、それに怒ったハチさんに右目をやられてしまいます。この辺りの勢いは凄まじくなんとしても表現してやろうという意気込みが伝わってくるようでした。私は己の性に忠実な人が大好きです。私自身は産卵とかも結構好きで、遠慮せず思いっきり産みつけてやれ、と思います。今回の話もそうなのですがやっぱりこういう話のいいところって人より圧倒的に力を持つ何かに思いっきり蹂躙されることだと思うんですよ。人のレイプは蟲には遠く及びません。自分より上位の存在に徹底的に犯されてその立場をわからされる瞬間は、絶好の射精タイミングとなります。最後に一言、みんな、今日は蟲姦でヌこうぜ。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 蟲姦風俗店の番外編2ですね。このシリーズ、ずっと気になってたんですよ。本編未読でも楽しめるかどうかってのが重要じゃないですか。結論から言うと、番外編単体でも十分エモいです。 てるてるがーるさんの作風は独特で、いわゆるグロ系のネタながら、キャラの心理描写が丁寧なんですよ。風俗という非日常の舞台設定で、登場人物たちの葛藤や快感が交錯していく描き方が秀逸。画力も安定してて、シーンの切り替わりもテンポ良く、一気読みしちゃいました。 正直、このジャンルって相手を選ぶと思うんですけど、HNTで同系統の作品を漁ってみると、似たような世界観を大事にしてるサークルって結構いるんですね。てるてるがーるさんの場合、設定の奇抜さだけじゃなく、感情描写の丁寧さで差別化してる感じがします。 難点を挙げるなら、ページ数かな。もっとボリュームあってもいいのに、って思っちゃいます。それでも、この価格帯ならコスパは悪くないと思いますよ。 HNTでは特殊設定を活かしたストーリー系作品もおすすめです。
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