ビッチは世界を救う [十時企画] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
■ストーリー
「うおおおおっ、ついに完成したぞ!」
「怒っちゃだめよライト」
この光を浴びた者はたちまち人間のもつ憎しみや怒りが
消え、赤子のような穏やかな心になる。
「さあ、いずみちゃん実験台になっておくれ。」
「さあじゃないわよ、自分で浴びれば?」
毎回、祖父リョウの発明品で酷い目にあってきた
いずみ。
いやがるいずみに強引に光を浴びせるリョウ。
実験は大失敗、人の憎しみを消す発明が
間違って女をビッチにする発明になってしまった。
3人の老博士の世界を救う発名が間違って
いずみを変態ビッチに変えていく。
■発明品
怒っちゃだめよライト(憎しみを消すライトだが間違って女をビッチ化)
腰痛を治す薬(間違って老人の精力を100倍に)
肌を30歳若返らせるローション(間違ってアナル開発に効能)
悪と戦う変身ピアス(間違って女体の性感帯を倍増させ淫らな体に改造)
その他
■容量
フルカラー本編38P+その他(ボツカット等)4P
合計42P
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 マジで衝撃作です。『ビッチは世界を救う』は、インテリ系ヒロインが次々と調教されていく鬼畜系作品なんですけど、単なる過激さじゃなくてストーリーの構成がめっちゃ秀逸。世界救済という壮大なテーマと、ヒロインの肉体改造が密接に結びついてる設定が、もう病みつきになります。 作画は十時企画さんらしく丁寧で、各シーンの表情描写がほんとリアル。特に純潔なインテリが徐々に堕ちていくプロセスの描き方が、心理描写として秀逸なんですよね。拘束・拡張といった過激な要素も、単なるエロさじゃなくて物語の一部として機能してる感じ。 ただし相当ハードなジャンルなので、万人向けではないのが正直なところ。でも調教系・人体改造系が好きな人には、間違いなく刺さる傑作です。最後まで目が離せない緊張感と、ヒロインへの感情移入が両立してるのは本当にレア。 HNTでは他の十時企画作品や、同系統の鬼畜調教モノもラインナップが豊富でおすすめです。
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おすすめレビュー
やたらと発明がエロい方向にいってしまうオヤジさんたちが、天才系眼鏡っこ孫娘をビッチに開発してしまう作品。
わりとあっさりしており、ヒロインもすぐにビッチ力を上げていくので、過激な調教開発の割には悲壮感もなくスッキリとしています。
感度を何倍にも高めて、海老反り絶頂させたり薬で乳首とクリをバッキバキに勃起させたりなど、そういうシチュが好きな方には間違いない良作でしょう。
ビッチ力をさらに鍛えていった、よりハードでニッチになった続編が是非みたいですね。
スーパービッチ人とかに覚醒しそうw
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