蜻蛉 [エリマキ研究所] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
とある組織に所属している天才科学者「秋津飛羽」
ある日、捕らえていた捕虜(えっちな拷問するためのモルモット)が脱走!
そいつらのせいで研究所でとらえていたクリーチャーも一緒に逃げ出してしまう…
目の前に現れたクリーチャーに彼女は対処できるのか…?
本文28P、りょなけっと12で頒布した本です。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わ、これはやばい…!『蜻蛉』はエリマキ研究所の問題作です。職場という日常空間を舞台に、予想外の展開へと急速に変化していくシナリオが秀逸。最初は普通のオフィスサスペンスかと思わせておきながら、中盤から異質な世界観へ引きずり込まれる感覚、マジでヤバい…! 作画は緻密で、キャラの表情変化がリアル。特に心理的な変化を描く表現力が凄い。マニアックなジャンル要素が多数含まれていますが、単なる刺激狙いではなく、シナリオと密接に結びついているのがポイント。バイオレンス要素も含まれるので、タイトル名の「蜻蛉(とんぼ)」の意味を作品を通じて理解していく構成になっています。 正直、万人向けではないです。でもそれだからこそ、HNTで話題になってる理由がわかる。限定的だけどコアなファン層には絶対刺さる内容。ジャンルの深掘りを求める人にはマストです。 HNTではこういった異色のシナリオ重視作品や、設定の奥深さで魅了する同人誌も多数掲載されています。
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おすすめレビュー
この作品に登場する飛羽さんは作者様のpixivにも登場しているので先にそちらをご覧になったほうがいいかもしれません。普段少女たちを快楽実験している主人公が酷い目に合う姿によりカタルシスのようなものが得られると思います。
本作ですが、作者のリョナに対する強い愛とこだわりを感じました。一般的なこの手の作品は抵抗もわずかに快楽責めからの快楽堕ちに入るところでしょう。しかし、本作品は主人公が尋常ではない快楽責めと激痛の中、あらゆる手段をもって抵抗します。それゆえに主人公の恐怖や絶望感をより鮮明に感じさせる描写となっております。そして結末は……
一つ惜しい点は、局部と液の描写が少なかったことでしょうか。脱がして昆虫さん……いや、着衣は着衣で趣が……
こうも的確に俺の性癖を突いてくるものは無い
リョナ好きには超おすすめ
この人はTwitterにもたくさんリョナ絵を描いてるのでまずはそこでリョナ適正や絵柄、シチュを確かめてから買うと良いと思う
そこで自分にあったら買って応援しよう
作者大好き!愛してるぜ!これからも素晴らしい絵を描いてくれ!応援してるぞ!!
なんか今話題の食中毒を引き起こすアイツを思わせます。
典型的なフラグも立ってます。
リョナなのですが、最初は「これでリョナ作品? 」みたいな感じで、いったいどこをどうされているのかもわからないコマもあったりします。でも本当のリョナは2/3を過ぎたあたりから発揮されます。リョナというより「寄生」みたいな感じです。虫が苦手な人にはお勧めできませんが、意識を保ったまま中から食い破られるとかが好きな人には美味しい作品です。
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