姉帰る [ぽんふぁーず] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
おねショタ漫画です。姉×弟ものです。フルカラー46ページです。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ぽんふぁーず先生の「姉帰る」はショタラブコメの傑作ですね。実姉と少年の兄妹が織りなす、禁断の日常ラブラブストーリーなんですけど、この背徳感がたまりません。ツンデレな姉がデレデレになっていくギャップ、マジ最高です。 作画は柔らかいタッチで、キャラクターの表情がとにかく良く描かれてて、胸キュン場面での照れ顔とか萌え要素満点。ショタながらも自然なシナリオ展開で、単なる欲望だけじゃなく感情的な繋がりを感じさせるのが秀逸です。おっぱいの描写も肉感的でエロティック。 ラブラブ・あまあま系が好きなら絶対ハマる一本。HNTでも高評価の同人作品らしく、背徳的なテーマながらも愛情を基調とした構成で、何度も読み返したくなる完成度です。弟視点での甘い関係性描写が本当に丁寧で、退廃的な雰囲気もうまく演出されてます。 HNTでは同様のツンデレおねえさん×ショタ系作品も多数取り揃えていますので、似たような作品も併せてチェックしてみてはいかがでしょうか。
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
いつの間にかご活動も10年目になるぽんふぁーずさんですが、その記念すべき本作は、異世界ファンタジーを背景にした前作とは対照的に、ごくありふれた日常にふと入り込む背徳を、それでもごくサラリと描くこの方ならではのもの。隠し味的にややコミカルなタッチは前々作『悪い子たち』のバリエーションとも言えそうです。ここ何作かを拝見していると、キャラの表情に独特な豊かさがあり、なおかつ本作は初期作のテイストが若干よみがえったようでもあり、以前からのファンである私には十分満足出来る内容でした。
ただ、いささかの軽味が薄味に取れなくもなく、あるいはこの淡泊さが本作最大の特徴かもしれませんね。続編でさらなる展開があってもいいかも…などとも思いました。
まあ、同人活動は人気や商売よりも作家さんご自身の好みや思う方向を追求するものですし、私もぽんふぁーずさんのそういう意外性や新境地・新機軸が楽しみだったりします。今後とも息の長いお仕事をぜひ、と期待しています。
気になった方はこちらから購入できます





![【首輪男の娘シリーズ】助けを求めた叔父さんのいいなり [OSINOIS] | DLsite がるまに](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69eff7cbb6aba.jpg)