あけびの山 [にゅくす堂] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
昭和30年代。両親の離婚で都会から東北の田舎に引っ越してきて少年は紅葉に燃える山で出会った蛾の妖怪あけびとの交流を続けるうち、しだいに異性として意識するようになる。
そして、あけびは性に目覚めた少年の欲望に応えるのであった―。
成人向け漫画雑誌エンジェル倶楽部を初め商業同人問わず活躍する奇才絵師雨山電信氏の圧倒的な画力と同人サークルにゅくす堂主宰はらだいこの理想のロリババアを詰め込んだ唯一無二の世界観を是非ご堪能あれ!。
本編22ページ。表紙裏表紙含め全24ぺ―ジ
jpg版・PDF版あり。
ヒロインあけびの設定画と本編の後日譚を書いたSS’何か’を収録しています。
よろしくお願いします。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわマジこれやばい。「あけびの山」は純粋なホラーの緊迫感とエロティックなシナリオが絡み合った傑作ですよ。山奥の祠を舞台に、人外の存在との禁忌の遭遇が描かれていくんですが、単なる恐怖じゃなくて、その先にある異種族との交わりがもたらす快感と恐怖のジレンマが最高に刺激的。 作画のディテールが秀逸で、怪異な生物の描写が生々しいのに官能的という矛盾を見事に両立させてます。シナリオも単なるお話で終わらず、人間と非人間の関係性、異物の侵襲、それにともなう身体の変容まで丁寧に描き込まれているのが推しポイント。心理描写も濃くて、恐怖と快感の境界線があいまいになっていく感覚がたまりません。 妖怪・モンスター系が好きな人はもちろん、シリアスな世界観の中で官能的なシーンが展開されるのが好きなら必読。HNTに掲載されている同じサークルの作品も含めて、この緊迫感と官能性の融合は確実に沼にハマらせる力を持ってます。一気読み必至。
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おすすめレビュー
人外娘がとっても好きで、このサンプルを読んでみて続きが気になったので今回購入してみました。
虫の人外娘なので中々マニアックな内容のエロ漫画になっています。
読み進めると人外娘と少年との危険な恋が描かれており、少し不気味さなども感じますが、性行為の描写がとても生々しくとってもえっちでした。
人外娘が好きな人は読んでみてください
引っ越し先の山で出会った少年と妖怪「あけび」、二人は共に野山を駆け巡るほど仲良くなりますが、少年が女の体に興奮し始めるとあけびは彼を誘惑し始めます。
シリアスな雰囲気で展開される作品です。あけびの人外度は高め。前半は少年期、後半は壮年期を描いています。
女性優位のおねショタから大人になって久しい主人公との再会、情事など、なかなか切なく抜き性能よりも読み物としての側面が強い。人を選ぶ作品で、卵を産み付けられる描写があるので蟲が苦手な人は注意。
関連ジャンル:
中出し | シリアス | 人外娘・モンスター娘 | ホラー | 妖怪
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