神炎戦姫ハツカ BAD END02 [びんかんでなにがわるい] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
2015年12月、コミックマーケット89で販売した作品です。
本来はありえなかったバッドエンドルート二作目。
変身ヒロインの初夏は、神かくし事件の原因を突き止め、その拠点へと乗り込んでいく。
初夏を迎え撃つ敵の兵士を迎撃するも、その正体に気を取られた隙に拘束され無力化されてしまう。
そうして待っていたのは彼女の力に目をつけたものが作り出した、無機質な機械によっての徹底的な
快楽責による淫改造施術であった。
機械姦メインの快楽絶頂改造責め。
漫画ページ22P
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわっ、これ機械姦系の作品ですね。「神炎戦姫ハツカ BAD END02」、めちゃくちゃ興味深いです。機械姦ってジャンル、正直に言うと好き嫌い分かれるんですけど、この作品はシナリオがちゃんと構築されてるんですよ。 ハツカという戦姫キャラが、戦闘に敗北するという設定が活きていて、単なるエロシーン連続じゃなく「BAD END」という物語の一部として機械による調教的な展開が進むんです。そこが最高。作画も機械のディティールとキャラの表情の対比が、独特のエロさを生み出してますね。 メカ要素とキャラの反応のギャップがすごく艶っぽくて、ストーリー性がある機械姦作品って実は珍しいんですよ。びんかんでなにがわるいというサークルも、こういった特殊嗜好系でしっかり世界観を作るのが上手い。 重度のオタクとしては、この手の「敗北後の展開」ってジャンルもっと流行ってほしいくらい。HNTでは他の敗北系シナリオやダークファンタジー系作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
バッドエンドシリーズ第二弾。
前作の敵はハツカに対しても興味を持っていた。
しかし今作は、彼女の力にのみ興味を持っている。
そのような違いから、結末は同じ絶望的なものでありながら
こちらの方がより陰惨なものとなっている印象を受ける。
シュチュが、終始機械責めなのもその印象を強くしている
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