マヨヒガのお姉さん 総集編1 [Σ-Arts] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
オリジナルおねショタ漫画シリーズの総集編。
『マヨヒガのお姉さん』(RJ197199)
『マヨヒガのお姉さん その2』(RJ197206)
『マヨヒガのお姉さん その3』(RJ227857)
『マヨヒガのお姉さん その4』(RJ241777)
の4作品に加え、2022年に支援サイトで発表した新作漫画16Pを収録しています。
(すでに過去作をご購入済みで新作漫画のみをご所望の方は、pixivfanboxでのご支援をお勧めします)
サンプル
ご購入はこちらから
おすすめレビュー
総集編として収録の過去作4話分については既にそれぞれレビュー済みなので割愛します。
新作おまけ漫画について以下に書きます。
単話として見た場合には良質な3Pおねショタでした。
既作では夏+秋または冬+春のコンビが多かった中での、秋+春と言う新鮮なタッグが第一の見所です。
悪戯好きな秋が攻め、礼儀正しい春がフォローする王道フォーメーションかと思いきや、秋も攻めるし春も攻める左右からお姉さんが迫り来るサンドイッチが最高でした。
カラーならば髪色の濃さに違いがある反面、白黒だと似通ってキャラ被りが危惧される春秋ですが、実際に一人のショタを挟んでみると攻め手に明確な違いが表れていました。
つまり豊満なおっぱいを武器に一種のパワープレイを得意とする秋に対し、お薬に長けて搦手で搾り取る春は対照的でした。
ただ、シリーズとして見た場合には少々驚きと言うか、複雑な心境を感じました。
と言うのも、本シリーズは「不思議な喫茶店」を舞台として不特定多数にエッチなサービスを行う店と匂わせる一方で、8話まで続いても実際の客は2人のショタに限られていました。
物語の設定とは違うとしても彼ら2人だけの聖域のような錯覚に陥っていた矢先に第三のショタの登場です。
なおかつ今まで感情移入してたショタが隣席に居る最中に秋が新たな少年に色目を使うわけで、寝取られとも厳密には違うものの、意識の切り替えに苦労したのは確かでした。
買おう買おうと思って時すでに2023年、総集編が出たのでこれを機についに購入。
おねショタの醍醐味の一つである体格差がしっかりと強調されていて、ショタはその包容力に頭まで浸かってしまっています。スバラシイ
プレイはほぼほぼお姉さん主導で、ショタはお姉さんのいやらしい責めにただただひれ伏すのみ。
ちょっとだけある逆転シーンも、ショタの弱弱しい責めののちすぐ再逆転するのでおねショタ過激派もにっこり。
どのページを見ても抜ける安定感があるので満足度も非常に高い。
私のように気にはなっているがカートで塩漬けになっている方、おすすめです。