催眠性教育 ~先生の教科は性教育でしょう?~ [絵援隊] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
■収録内容
全編フルカラーコミック
JPG版 42ページ (960×1343)
女教師催眠寝取りモノです
■ストーリー
ある日通販サイトから間違って届いた商品「洗脳スイッチ」
そのスイッチを押しながら発した言葉は聞く者にとって全て真実となり、
どんな嘘をついても絶対に疑われる事がない
言った言葉を絶対に信じさせる常識改変、事実誤認、洗脳のスイッチ…
それを手にした主人公、凶矢は早速担任の澪先生で試してみる事に
カチッ「先生の教科は性教育じゃないですか? 今日は先生の身体を使って実技指導なんでしょう?」
洗脳にかかった澪は糞真面目に信じ込み、服を脱ぎ自らの恥部をあらわにする…
大真面目な顔でストリップ、性器紹介、フェラ奉仕、そして生ペニスをその体に受け入れていく…
フェラの授業、ごっくんの授業、女をイかせる授業、アブノーマル授業、
授業という名目で毎日毎日日常的に身体を重ねていくうちに身体だけではなく心まで侵され、いつしかスイッチ無しに従順になっていく澪
そして最後の授業が始まる
「センセー、やっぱ最後は女を孕ませる授業と女を寝取る授業ですよねー?」
■キャラクター紹介
・主人公(葛野凶矢)
勉強についていけない不良生徒、日々女を侵す事ばかり考えてる男
気の強い女をチンポで落とす展開が大好き
洗脳スイッチをゲットした事で人生が大きく変わる
絶倫
・黒木澪
葛野の担任であり英語教師(35歳)
人妻であり一児の母
気が強く生真面目で厳しい教師だが家庭では息子に優しい母
真面目すぎて洗脳スイッチで事実誤認状態に深くはまりこみ、
「自分は性教育の教師であり自分の身体で性教育の授業をしなければいけない」
と思い込み大真面目に取り組む教育熱心な教師
サンプル
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 催眠というシチュエーションが効いた学園エロ同人です。先生と生徒という禁断の関係性に、催眠という非日常的な要素が加わることで、ストーリーに適度な緊張感が生まれています。 絵援隊の描画は安定した線画で、キャラクターの表情変化がしっかり描き分けられているのが好印象。催眠状態の微妙な瞳の変化など、細部へのこだわりが感じられます。シナリオは単純な性教育というテーマから始まり、徐々にエスカレートしていく展開で、初見でも楽しみやすい構成になっています。 ただし催眠描写が若干短めなので、その部分をもっと丁寧に描いてほしかったという余韻は残ります。とはいえ全体的なコスパは良好で、学園モノ×催眠というジャンルで迷ったら手に取る価値ありです。HNTでは同じく催眠要素を含む教育系作品も豊富に揃っており、このテーマ好きなら掘り甲斐があります。
関連ジャンル:
気になった方はこちらから購入できます