涙の花の咲くところ3 [ノラネコノタマ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
悪夢のような日々は突然の救いの手により終わったかに思われた。
しかしそれは本当の悪夢の始まりだった。
サークル「ノラネコノタマ」のオリジナルファンタジー本第3弾です。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わおっ!ノラネコノタマさんのシリーズ第3弾ですね。このサークル、SF×ファンタジー設定で異種族との禁断関係を描くの本当に上手いんです。今作は褐色系ヒロインが主役で、ストーリー的には前作からの続編という感じ。孕ませ要素を中心に、複数キャラとの絡みシーンが怒涛のように押し寄せてくる構成になってます。 作画クオリティは安定感抜群で、ぷにぼて系体型の描き込みが本当に丁寧。肌質の塗りとか細部の表現が気持ちいいんですよね。シナリオは強制的な展開が続くタイプなので、そういうジャンルが好きな人には刺さると思います。ただSF設定の世界観が若干複雑なので、シリーズ1巻目から読むことを強くおすすめします。 ページ数もボリューミーで、HNTで見かける同系統作品の中でも性的描写の密度が濃い部類。異種族×複数プレイ系が好きな層には確実にハマる一本です。HNTではこういったSF×孕ませ系作品もたくさん収録されているので、チェックしてみてください。
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おすすめレビュー
前作で救出されて「あれ、期待した流れと違う…」と思っておりましたが、今作で快楽堕ちENDで締められ、グッドでした。
シチュエーションをざっくり言うと、神を産んでもらうために邪教徒たちに陵辱され続ける感じ。
エピローグにおいて、ボテ腹にされても本人は幸せ感じているため悲惨さは薄いです。
それを良しととるか残念ととるかは自己判断で。
少女を陵辱する男どもが、少女に母性を感じてる倒錯感がなかなか興奮しました。
ママーっ!
彼女のその後の陵辱劇も気になるところなので続編かスピンオフで登場するのにも期待します。
ファンタジーもの最終弾となっております。
前回で「最後だからハッピーエンドになりそう!」という想像を簡単に打ち砕いていただきました。
今回は宗教団体の聖母として褐色ロリエルフが讃えられ、教徒の方々にひたすら犯されます。
個人的に褐色娘に黒ワンピースを着せていたところがポイント高かったです。
私の好みには合わない作品でしたが、酷いことされて興奮を覚える方にはお勧めできるのではないかと思います。
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