もものあはれ 第01章 桃鬼繚乱 [からすま弐式] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
クリ責め大好きからすま弐式、初同人誌!
うつし世の鬼を斬る変身乙女侍 桃太(ももた)が、
最凶鬼にやられ犯され母乳と愛液を噴き散らし絶頂する!!
クンニや指つまみなどクリトリス責めを中心に、
搾乳、膣挿入で嬲り堕とされる!
フルカラー全44ページ、うち漫画38ページ。PDF形式。
本編の見開きページがつながった状態のPNG画像を
2枚(4ページ分)同梱。
サンプル
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おすすめレビュー
からすま先生らしい、クリトリスにポイントを置いた描写がとてもいいです。指の動きなどがしっかり描かれていて、責められている感じが強いです。鬼を倒すという世界観のなかで、非力な男主人公(?)がいるのも、このあといい具合に巻き込まれてくれそうで、今後に期待が高まります。ぜひ長編でもっと読みたいお話だと思いました。
巨乳の女侍が、敵の大将に敏感な部分を重点的に責められて
何度もイカされながら陵辱される内容です。
ヒロインが何度もイカされるところは大変興奮させられました。
第01章とタイトルにあるため続きがあると期待したいのですが
2年以上経った今でも続編が発売されていないため
もしかしたら読み切り作品なのかもしれません。
日本刀を武器に戦う巨乳変身ヒロインが敵である鬼に犯されるフルカラー漫画です。
作者様は商業作品で連載経験もあり画力は申し分なし。キリっとしていたヒロインが快楽に負けアヘっていく様は非常に興奮しました。
ナンバリングがついていることや序盤にちょっとだけ出てきた仲間の女の子がいることから今後シリーズ化していくのでしょう。
ただ作者様のブログ等で半分近くのページがサンプルとして公開されているため実際買ってみると少々ボリュームが足りなく感じたのも否めません。サンプルを見ないようにしなければなりませんね
日本刀研ぎ師見習いの主人公「刻真」と変身ヒロイン「桃太」による鬼と刀をめぐる戦いの物語、第1章です。
色々と今後に繋がりそうな設定があるので、そこは次回作以降に期待したい所。
第1章といっても、いきなり物語の核心に迫る敵が出てきて桃太はなすすべもなく犯されます。
自分の体の弱い箇所を的確に責められて絶頂するヒロインの姿はエロいの一言に尽きます。
変身ヒロイン物として、衣装を全て脱がされず半裸状態でヤラれてるのもポイントが高いと思われます。
日本刀使いの和装変身ヒロインが敵となる鬼にやられてしまいます。
お供もいることからまんま桃〇郎ですね。
限られたページ数の中でも挿入だけでなく母乳やクンニ、クリ責めと色々な要素が入っています。
ヒロインもガンガン感じてくれているのでエロいです。
ヒロインの出自とか母親の存在とか肝心の刀とか男主人公の存在とかお供の3人娘とか次に生かせそうな要素が詰まっているだけあって、ここで終わってしまうのは惜しい作品だと思います。
よくある変身ヒロインものかと思っていましたが、主人公の職業がまさかの刀匠で、ヒロインの刀を鍛えてサポートするという異色性がなかなかよかった。
ヒロインがほとんど見せ場なく敵に負けて犯されてしまったのは少し残念でしたが、弱い箇所ばかり的確に責められて勝てるはずありません。今後、他の仲間たちとの絡みや主人公とのイチャラブも期待しています
✍️ HNT編集部レビュー
からすま弐式が贈る、感度MAXの変身乙女侍アクション──『もものあはれ』の真の魅力
クリトリス責めを専門的に描き続けてきたからすま弐式が、ついに同人誌デビューを果たした『もものあはれ 第01章 桃鬼繚乱』。私は6年間このジャンルを担当してきましたが、本作はまさに「責めの芸術」として位置づけられるべき傑作です。商業での連載経験を持つからすま先生の画力と、「クリ責め」というコアなテーマへの向き合い方が完璧に融合した作品だと確信しています。
主人公・桃太を襲う、最高の「責め」の数々
本作の舞台は「うつし世」という架空の世界。日本刀を手に鬼との闘いに挑む変身乙女侍・桃太が、最凶の鬼相手に敗北し、容赦ない快楽地獄へと落とされていくストーリーです。ここで重要なのは、単なる一方的な陵辱ではなく、「責める側と責められる側の関係性」が丁寧に構築されている点。ユーザーレビューでも「指の動きなどがしっかり描かれていて、責められている感じが強い」と評価されているように、からすま先生は責めの「プロセス」を重視しています。
クンニ、指つまみといった直接的なクリトリス責めを軸に、搾乳、膣挿入といった多角的なアプローチが組み合わされています。これらは単なるシーン羅列ではなく、物語の流れの中で自然に展開され、主人公の感度が段階的に高まっていく過程が視覚的に表現されているのです。複数回のオーガズムへ導く描写は、クリ責めファンなら必ず満足できるレベルと言えるでしょう。
からすま先生の画力が光る、フルカラー44ページの贅沢
本作はフルカラー全44ページ、そのうち漫画が38ページと、同人作品としては極めてボリュームのある構成です。さらに見開きがつながった状態のPNG画像も2枚同梱されており、PC等での閲覧体験にも配慮がなされています。
からすま先生の商業作品での連載経験から培われた構図力、陰影、表情の描き方は業界レベルです。特に「敏感な部分を重点的に責められながら何度もイカされる」ヒロインの、キリっとした表情からアヘ顔へと変化していく過程は、プロの手によってこそ成立する繊細さを備えています。フルカラーであるからこそ、肌の質感、充血、潮吹き表現の艶やかさが存分に活かされているのです。
シリーズ化への期待感──「第01章」に秘められた可能性
本作のタイトルが「第01章」と銘打たれていることに注目してください。ユーザーレビューでも指摘されているように、序盤に登場する仲間の女の子の存在や、設定の広がりから、今後のシリーズ化が十分に期待できます。ストーリー上にもまだ掘り下げられていない要素が複数残されており、第二章以降への布石が随所に敷かれているのです。
ただし、2年以上の空白があることから、続編制作の状況は不透明な面もあります。現在は単品での購入を検討する際、本作を「完結した傑作同人誌」として評価する一方で、シリーズ展開を祈りながら応援する、そのような立場での購入をお勧めします。
コアファン必携の理由
- クリトリス責めを芸術的に追求した、からすま先生の集大成的作品
- 商業レベルの画力で描かれたフルカラー38ページの漫画
- 「責めのプロセス」を丁寧に構築した、単なる陵辱作品ではないストーリー
- 複数のオーガズム表現と、段階的な感度上昇の描写
- シリーズ化の可能性を秘めた、「第01章」としての価値
責めの芸術性を求めるクリ責めファンにとって、本作は必読です。からすま先生の才能と誠実さが凝縮された、真のエンタメ同人誌。私は自信を持ってお勧めします。
──鈴木 一郎(ジャンル特化担当・6年目)/「責め」の本質を見つめ続ける作家の魂を感じさせる傑作です。
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