メスガキ催眠人格排泄 [たねや] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
人格排泄漫画ですが、フェラやセックスもあります。フルカラーです。
クソおじ
「道を歩いてたら、生意気なメス〇キがバカにしてきやがった・・・ッ!!!
メス〇キごときにはすぐに催眠をかけ、従順な肉便器にしてやる。
ある程度使ってやったらもう要らないから人格排泄催眠で終わりにしてやる。」
というお話です。
今回の漫画には2人の女の子が出てきます。おまけ漫画は3ページあります。
・ファイル内容
漫画本編22ページ
おまけ漫画3ページ
合計25ページ
サンプル
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おすすめレビュー
人格排泄ジャンルの中では現時点で最強。買って間違いない。
このジャンルそのものの歴史がそこまで長くないために、一枚絵以外では現状、作家によって表現のブレが大きくなりやすく、
色んな要素と組み合わせてあったり、排泄主体であったり様々だが、読み手からすると
「期待度が高いのに自分に当たりきらない事も多いジャンル」なのではないかと思う。
そもそも、排泄時点が大事なのに、排泄に至るまでも大事だし、
排泄後どうなってしまうかも重要という、
シンプルとはとても言えない表現が求められるジャンルだから仕方ないのかもしれない。
が、この作品は別格の完成度だ。
性的な表現やエッセンスについても最近の傾向を外さずに、
しっかりとした性行為の後に人格排泄という構成を様式として確立してあるため、
人格排泄で、ちゃんとエロい。
さらに大体誰でもエロく感じられる、これがすごい。
また、人格排泄は
「そこに至るまでに何があったか(会話や性行為の過程で相手の人格を認識)」
と、「その結果どうなったか(その人格が終了し、処分される)」が重要な表現箇所だが、
前述した性行為の末に、
オナホ化、そのままトイレに流す、豚のエサ、残骸の肉体も使う、廃棄する。
複数の被害者でそれらのパターンを全て押さえてある。完璧だ。
たねや先生にはこの作品の賛辞とともに、ぜひとも2作品目の発表を期待したい。
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 メスガキキャラを催眠で支配するという、この業界では定番のシチュエーションだが、「人格排泄」というコンセプトが気になってレビューしてみた。正直なところ、企画の面白さに比べると実行度は及第点といったところか。 催眠によるキャラクター崩壊の過程描写は丁寧で、段階的な変化が視認できる構成は評価できる。ただし、肝心の視覚的快感度という点では、作画のクオリティが全体の没入感を若干損なっているのが惜しい。たねやのサークルは企画力に定評があるが、今作は野心的な題材を選んだ割に表現の深掘りが浅い印象を受けた。 一定層には刺さる作品だが、HNTで他の同系統作品と比較検討することを強くお勧めする。支配系・変身系催眠ものをお探しなら、もっと完成度の高い選択肢があるはずだ。抜きの満足度を求めるなら、事前にサンプルチェックは必須。 HNTでは同様の支配系・調教系同人作品も多数掲載されており、比較購入してみる価値がある。
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