女肉忍法帳~第二夜 忍法・蛇腹~ [悶亭] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
時は戦乱の世。
くのいち桃華・藤と共に女肉林に足を踏み入れた紅葉。
だが、肉林に住まう河童の妖怪と対峙している隙に周りを取り囲まれてしまう。
捕らえられ、見世物じみた御前試合を強要された三人の
前に現れたのは、巨大な蛸の妖怪だった。
先の河童の妖力で全身性感帯にされた三人にとって
圧倒的不利な状況。勝算はないに等しい。
そんな中、先鋒を名乗り出たのは、
三人の中でも一番若く未熟な藤だった。
決死の覚悟で、試合に臨む藤。
その瞳に、ある決意を宿して…。
妖魔VSくのいちの異種姦エロ活劇です。
2010コミティア発行の同人誌を完全デジタル化!
PDFと高解像度Jpegの2種を同梱してあります。
今作は、以下作品の続編となります。
あらすじを載せてありますので、今作を単独で読まれても
理解には問題はないかと思いますが、
よろしければ前作も併せて見て頂けると幸いです。
前作・女肉忍法帳〜第一夜・肉林の娘〜
http://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ073192.html
前々作・女肉林〜くのいち拡張孕ませ創作漫画〜
http://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ063086.html
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おすすめレビュー
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「女肉忍法帳~第二夜 忍法・蛇腹~」は、忍者モノの設定を活かした官能作品です。シリーズ第二夜ということで、前作との繋がりを意識しながらも単体で楽しめる構成になっています。 舞台は戦国時代の忍びの世界。主人公たちが繰り広げる任務の中で、禁忌とされた秘奥義が次々と解放されていく流れが特徴的です。蛇のようにしなやかな動きを表現した描写が、このシリーズの売りになっており、作画も丁寧で没入感があります。 悶亭による作品は、ストーリー性と官能描写のバランスが取れていることで定評があり、本作も例外ではありません。会話や心情描写が充実しており、単なる欲望の描写に留まらず、キャラクター同士の関係性の変化を感じられます。忍法という名目で段階的に物語が進むため、テンポよく楽しめるのも魅力です。 初めての購入でも分かりやすいストーリー展開なので、同人作品初心者にもおすすめできます。HNTでは忍者・時代物を題材にした官能作品も多数取り扱っており、類似作品との組み合わせ購入も検討してみてください。
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