うちのふたり、3 [ハトマメ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
日比野摩季ちゃんと天宮春陽クンはお互いが大好きな年の差カップル。
性欲が強すぎていろんな男性とエッチしちゃう摩季ちゃんですが、春陽クンの巨根と健気さに本気で惚れ込んでいます。
春陽クンはというと、摩季ちゃんのビッチっぷりは理解しつつも少し不安になってしまうのが常々。
だからこそふたりきりでのエッチの時は一生懸命激しく頑張って摩季ちゃんを満足させようとするのでした。
健気で勤勉な春陽クンはすでに摩季ちゃんがアヘ顔で乱れまくってしまうほどのピストン上手。
しかし当の本人にはその自覚はなく、「摩季さんを気持ちよくさせてあげなきゃ!」と一生懸命頑張ってしまいます。
摩季ちゃんはそんな春陽クンのがんばりにキュンキュンしながらも、激しすぎるセックスにアヘアヘさせられてしまうのでした。
本文28ページ。パイズリ→騎乗位→種付けプレスの流れで収録しております。
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おすすめレビュー
”快活ビッチな爆乳お姉さん”の日比野摩季ちゃんのパイズリセックスの誘惑に勝てない(長?絶倫おちんちんを引っさげた)天宮春陽クンがラブラブしながらも激しいピストン~大射精はいつもながら抜けます!!見どころは、「縦パイズリ大射精の1P」と「射精断面図込みの日比野摩季ちゃんのアへ顔」、日比野摩季ちゃんの歪んだアへ顔と、「かッは!」のセリフです!!!
一見して女の子にも見えそうですが実は……とするキャラクターは結構増えましたね。
どこが初出なのだろう、と思わなくはないですが今や細分化されましたからいやはや。
ここまで来ますとそういうのでも分類が欲しくなりそうです。
さて、ハトマメさん家の例の男の子と看板娘さんとの甘々な日々です。
年末にイチャイチャしているイメージがあるのですが、珍しいのでしょうか。
ああ、しかし以前にデートもしていましたから日常的にこうしているのかもなー、と。羨ましいですね。
看板娘さんの豊満な肉体に対して華奢な男の子、体格差は素敵です。
ナニが大きいのはもっと素敵です。
おねショタ……というにはちょっと違うような気がしますか。
年の差、体格差があっても対等に立とうとする姿勢は別だと思いますからね。
だからこそ彼が格好良いのかもしれませんが!
中身はいわば「いつもの」です。
全編通して実用的なエロですがラブラブすぎて甘いのですよね……。
今後の彼等をまた見ていきたいと思いつつ、ここは締めておきましょう。
今作は、爆乳お姉さんと巨根持ちの少年とエッチシーンを楽しめる三作目となります。個人的には、一作目から三作目の中で、今作の三作目が一番良かったと思います。エッチな気分になってしまうキャンディを食べた2人がパイズリからの本番セックスに発展していきます。今作で特に印象的で、素晴らしいと思ったところは、少年のヒロインへの愛撫、挿入ピストン、射精のところが、とても男らしく、力強いことです。それによって、ヒロインがアヘ顔で、絶頂しまくる描写の素晴らしさとエロさが何倍にもアップしていました。今作は、必見です。
スタイルの良い女の子と可愛い彼氏くんのいちゃラブ系の内容ですね。
彼氏くんは男の娘と言ってもいいぐらいの見た目なのにぺニスは大きいというギャップが興奮しますね。
彼氏くんは無自覚なようですがかなりセックスが上手なようで、女の子がメチャクチャに感じていたところがとても興奮します。
最後の種付けプレスのシーンが一番お気に入りですね。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「うちのふたり、3」はショタキャラと大人の女性との甘々な関係性を描いた作品ですね。ハトマメサークルの得意とする、ムチムチ巨乳キャラの官能的な描写がメインになっています。 このシリーズの魅力は何といっても「ラブラブ・あまあま」という設定。単なるエロ描写に留まらず、キャラクター間の親密な関係性がしっかり描かれているんですよ。パイズリやぶっかけといった直接的な表現も、二人の信頼関係の延長線上にあるという構成が熱い。断面図を含めた解剖学的な描写も細部まで丁寧で、絵師の力量が感じられます。 ショタジャンルながら、決してギスギスした関係ではなく、むしろ温かみのある雰囲気が保たれているのが個人的には推しポイント。大量の液体表現も相まって、視覚的なインパクトは強烈です。 HNTの同人誌検索機能を使えば、同じハトマメサークルの他シリーズや、ラブラブ系ショタ作品も簡単に見つかるので、このシリーズにハマった方は要チェックです。
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