ハートレス 1:糧の話 [K2マンホール] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
孤児院から小さな教会に引き取られた少女ソニア。
ソニアはフェルネ教の巫女として「穢れの祓い方」を仕込まれていった。
昼は祓いの儀として信者の性処理、夜は修行と称して司祭と体を重ねる日々。
何も知らないソニアはそれをおかしいとも思わずに日々の出来事として日記に記していった。
そして1年半が経った今、ある来客と共にソニアの自身も知らなかった秘密が明らかに…。
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おすすめレビュー
世界観と雰囲気がとても良い作品でした。二部構成の前半には本番やアナルを使ったプレイが、後半には主人公の自慰シーンがあり、それぞれ楽しむことができます。
骨が浮き出るような貧相な身体に、布の少ない服がとてもよくマッチしており、主人公の魅力を引き立てていました。また、精液が飛び出るシーンもとても煽情的でした。
手も口も体もすべてが小さい無垢な少女が、穢れを祓う儀という名目で複数人にフェラで奉仕するパートと、対照的に大きな体のお師さまとの体格差セックスのパートに大まかに分かれており、非常にねっとりとした淫靡的雰囲気がとてもよかったです。
世界観が独特となっており、二部ではだいぶストーリー性にこだわった展開が進んでいきます。
まだまだ続いていくようですので、続編が楽しみです。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「ハートレス 1:糧の話」はK2マンホール作のエロ同人で、かなり攻めた内容になってます。ジャンルとしてはアナル関連のニッチなプレイが中心となっており、フェラチオや中出しシーンも盛り込まれた、ガチなマニア向けの作品ですね。 作品の特徴は、キャラクターが幼めの見た目である点と、多様なプレイシーンの組み合わせにあります。ストーリーは比較的シンプルで、シチュエーションをスムーズに重ねることで、読者を没入させていく構成になっています。作画クオリティも高く、繰り返しになりますが描き込みが丁寧です。 HNTで取り扱う同人作品の中でも、このレベルのニッチ指向は珍しいのですが、その分コアなファンには強くハマる可能性が高い。プレイ内容の詳細さが評価ポイントですね。万人向けではないですが、特定のプレイに興味がある方なら購入価値ありです。 HNTではアナル系やツルペタキャラ系の他の同人作品も豊富に揃えているので、同じテイストでさらに掘り下げたい方はぜひ探してみてください。
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