憑巫(前編) [柴田梢] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
【ストーリー】
大正初期のとある富豪の屋敷。
そこで働く女中から家の者が憑き物に憑かれたとの相談がある。
部屋に通された神職達が見たのは、
巨大蜘蛛に絡め取られた使用人達の姿と、
妖怪の宿主となった夫人の姿だった。
【内容】
1260×900px/フルカラー/jpg
全21p
├表紙1p
└本文20p(未完)
和服/巫女/褌/メイド/人外/巨女/蜘蛛/触手/異種姦/粘着拘束/丸呑み/寄生/宿主移行
【注意】
※蜘蛛が苦手な方はご注意下さい。
※男が攻められる描写が2ページ弱あります。苦手な方はご注意下さい。
サンプル
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おすすめレビュー
捕食・丸呑みメインのフルカラーコミック。多分むっちりとした絵柄だと思う。内容は蜘蛛系の妖怪(?)にメイドと巫女が捕食されるというもの。蜘蛛の糸での拘束描写・舌での犯し描写・胃の中へ落ちるという描写等がある。消化されるという描写はないものの、捕食・丸呑みものが好きな方にお勧め。この後の話が楽しみな18禁漫画です。
全編フルカラーで絵柄も良く、サンプルで気に入ったら買うことをお勧めします。前編ということで近いうちに後編がでると期待しています。内容は丸呑みメインで体内描写までしっかりと書かれています。ブログに次回作の進行状況ものっているのでみてみるといいかもしれません
異形の敵に巫女が挑む。
そういった内容の作品ですが、敵は女性的要素を大いに残しつつもかなり人外度高めな半ばクリーチャーでした。
モンスター娘や人外娘より一歩踏み込みつつ、単なる触手や異形よりも人間よりな、かなり刺激的なデザインの敵が素敵です。
現時点で前編のみですが、主人公が弄ばれる様子などの描写は入念になされており、本作だけでも実用的です。
憑りつかれた奥様を助けに来た巫女が食べられるお話
基本的に丸呑み、および触手凌辱シーンの作品となっています。
リアル調の画風であり、生々しく輝く表現や美しい人体などがしっかり描かれており、かなりクオリティが高い作品です。
触手凌辱、丸呑みとしても描写にページ数が割かれているので、エロ方面でも十分楽しめることができ、サンプルで気になった方は購入をお勧めいたします。
ただ、前編として途中で終わってしまっており、未だに続編が出ていないためその部分だけは覚悟が必要だと思われます。
伝奇物を思わせる端麗なイラストが特徴的な作品でした。
とにかくイラストが綺麗。
書き込み具合が素晴らしく、それを更に塗りが美しく仕上げている。
作品の雰囲気も合間って非常に幻想的な内容になっていました。
ストーリーはホラー系で独特な世界観です。正直犯されるとか性交のような感じはないです。が、蜘蛛女夫人が大人の色気が描写されたシーンはエロすぎて笑
そんな感じの大人の女性のセクシーが見たい方はいいんじゃないですか?
後編が見つけられないのかないんですが、前編だけでは消化不足な感じです。もっと見たいです……。。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 いやマジで、このヤバさ加減がたまりません。柴田梢の「憑巫」は、ホラーとエロが完璧に融合した傑作だと思います。巫女に憑依した妖怪の触手描写が、もう本当に狂気的で。設定の時点で既に興奮度がヤバいんですけど、実際に読むと想像以上でした。 メイド×巫女という珍しい衣装設定も、ビジュアル的にすごく映えているし、人外娘特有の異質な魅力が全編に満ちています。丸呑みシーンの描写も、触手との複合で新しい表現になってるのが素晴らしい。HNTで扱ってる同ジャンルの中でも、猟奇的なセンスの強さが際立ってます。 前編ということで引きも完璧。後編への期待値がマックスです。ストーリー性もちゃんとあるから、単なるエロ本じゃなくて、世界観を楽しむ同人誌として読めるのが高評価。 ホラー系に人外娘のカオスを求めるなら、絶対に外せない一冊。HNTではこういった妖怪×触手系作品も多数おすすめできますので、ぜひ並行して読み比べてみてください。
関連ジャンル:
触手 | メイド | 人外娘・モンスター娘 | ホラー | 巫女
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