駆錬輝晶 クォルタ アメテュス [下り坂ガードレール] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
オリジナル変身ヒロインの陵辱本です。
恥辱・快楽方面で、ほぼ触手責めです。
媚薬ガスで思うように動けないところを、敵に捕まって陵辱される展開となっています。
漫画23ページ、SSつきイラストが3ページ(うち1ページは表紙流用)です。
他にゲストが3ページ(ゴーシュ様・炉様・奇妙様)があります。
コミックマーケット81(2011年12月31日)に頒布したものと同内容となります。
サンプル
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おすすめレビュー
オリジナルキャラが触手に凌辱されてしまうコミック作品です。
感じたくないと思いながらも快楽を感じてしまう表情がとても良く描けていました。
絵もかわいかったので、サンプルが気に入った方は購入を考えてみてください。
ゲームでこのシリーズを知り、そこからどっぷりアメテュスに魅了されていまふ。
シリーズの第1作目ということで、原点を知るために購入しました。
オリキャラ物なのに、この頃からキャラ・内容・見せ方etc.ほぼ完成された良作ですねぇ。
もちろん、最新作は作画も綺麗でキャラも増えててムフフですが……
純粋にしらそさんの趣味(フェチ)が盛り沢山で、シリーズの方向性を知るには良い作品だと思います。
変身ヒロインがエロい事をされるシリーズの記念すべき第1作です。
息の長いシリーズの1作目という事で、
後の物と比べると作画に物足りなさを感じる諸兄もおりましょうが、
その分作者のフェチ的な部分が色濃く見えて中々に良い物です。
敵に責められて段々と感じて行く定番の流れは完成されていますし、
実用性においては後発の作品と比べても遜色ない印象。
何よりオリジナルキャラが良いですね。
表情に独特の衣装デザインも相俟って非常に可愛らしい。
良作です。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うおっ、これ変身ヒロインものなんですけど、触手陵辱系ってかなり尖ってますね。下り坂ガードレールさんの作風ってシリーズ構成がしっかりしてるんで、単発じゃなく継続的に楽しめるのが強みです。 駆錬輝晶クォルタアメテュスって設定だけで世界観が伝わってくるのいいですね。変身プロセスから陥落していく流れが、ちゃんと段階踏んでるから没入感半端ない。触手責めのシーンは作画のディテールがしっかりしてて、言葉責めのセリフも相まって心理的な攻撃が絶妙に効いてます。着衣状態での描写が多いのも、露出より心理的な快感を優先した構成になってて、そこが個性的。 シリーズものだからキャラの成長(堕落?)を追える快感がある。HNTで高評価ついてるのも頷けます。原作ゲームとのリンク要素もあるんで、既知勢は二重に楽しめる仕上がり。 HNTではこうした心理的陵辱系のシリーズものも多く取り揃えてるので、同じ作風を求める方は探してみてください。
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