絶倫飛翔スペルマックス~肉突起擦りつけ快感地獄~ [ぱむの巣] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
スペルマックスシリーズ第6弾。
巨大魔獣に飲み込まれた少女を救うため、ハイレグぴっちりスーツのふたなりヒロインが単独で救出に向かう。
なんとか侵入した狭い触手肉壁を、敏感部位を揉みくちゃにされながらの絶頂進行。
ついに触手の絶壁を登りきり囚われの少女を目の前にするヒロインだったが。
限界まで勃起した敏感チ○ポを肉壁に擦り付けるのが止まらなくなって――…。
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おすすめレビュー
フタナリの快楽に抗えない女の子が好きな方、そして際どい衣装を着たままに汚されるのが好きな方には特にお勧めです。
際どいレオタードに、際どくも露出せず浮き出たフタナリが振り乱される感じが素晴らしく、着衣とフタナリの二つのシチュエーションをかなりうまく融合しています。
絶倫飛翔スペルマックスシリーズの過去編。
シリーズの主人公の母親がメインです。
主人公の秘密開示編といった感じなので過去作を読むことがお勧めですね。
もちろんえっちも最高です。壁ズリ最高ですね。次も期待しています。
スペルマックスシリーズの六作目
時系列的にはメインストーリーの過去に当たる
触手の中に囚われてしまった民間人を救出するために、レオタードのぴっちりスーツを装備した勝ち気なふたなりヒロインが触手蠢く狭い肉の道を四つん這い、時には匍匐前進で進んでいく。
触手は休眠状態なものの、狭い通路で仕方なく接触してしまう体に触手の壁がゆったりと絡みつき、感度を増す効果のある魔獣毒がそこからゆっくりとヒロインの体を蝕んでいき、ついには弱点であるふたなりちんぽを勃起させてしまう。
そして、だんだん狭くなっていく通路についには勃起したちんぽを触れさせなければいけなくなってしまって───という内容。
敵が休眠状態の触手であるためストーリー自体が全体的にゆっくりと進んでいき、ヒロインの”自発的”行動によってヒロイン自身が乳首勃起→射乳→勃起と段階的にゆっくりと限界状態に追い込まれていくのがたまらない作品。
また、ラストのどうしようもなくなってからの駆け上がるようなフィニッシュ描写は必見だ。
単純に性癖に突き刺さりました。フタナリピッチリレオタードスーツヒロインが陵辱されるという、私好みのシチュエーションに興味をそそられました。このサークルの絵はどれも肉感的で、絵に惹かれた方、シチュエーションに惹かれた方は買って損が無いと考えています。
レオタード風ピッチリスーツのふたなりヒロインが触手にやられるお話で、今回は過去編。
男勝りなふたなりヒロインが触手に胸や勃起ペニスをスーツ越しに責められ、というか自分から擦りつけてしまうような形でだんだん追いつめられていきます。
触手による尻叩きも少しあり、いつものお嬢様のまりあとは違う男勝りなヒロインが快感に負ける姿は最高でした。
ヒロインのゆりあはまりあの母親ですが、まりあを産んだあとの戦闘(消息不明になる原因)の描写も希望したいです。
内容はハイレグぴっちりスーツを着たヒロインが触手の壁に責められるという内容です。
自分的にはハイレグぴっちりスーツのヒロインがとても良かったので購入させていただきました。
内容的にもとてもよくぴっちりとしたスーツが好きな人はオススメだと思います。
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 変身ヒロインものの新作『絶倫飛翔スペルマックス』は、HNTでも人気の高い「爽快感×官能」ジャンルの一本です。金髪の巨乳ヒロインが変身した姿で、様々なシチュエーションに直面する展開が魅力。レオタード姿での激しい身体接触シーンや、触手を絡めたドミナント的なやり取りが、スパンキング表現と相まって独特の興奮度を作り出しています。 作品の大きな特徴は、焦らしと解放のテンポの良さ。短編としてのコンパクト性を活かしながらも、複数シーンで段階的に盛り上がっていく構成が初見でも分かりやすく楽しめます。シリーズものということで、キャラへの愛着も持ちやすい。 ぱむの巣というサークルの画力も確かで、躍動感のある絵柄が動きのあるシーンで活きています。万人向けではありませんが、このテイストが好きな層には間違いなく刺さる一冊。コスパも悪くなく、さくっと楽しみたい方にぴったりです。 HNTでは変身ヒロインもの全般や搾乳系作品もおすすめですよ。
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