駆錬輝晶 クォルタ アメテュス #4 [下り坂ガードレール] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
オリジナル変身ヒロインの敗北陵辱マンガです。
クラゲやイカのような魔物と戦うも、戦う最中に身体を小型のクラゲに這いずり回られ、そして大型のイカ魔物に拘束され、その触手によって快楽責めされます。
しかし簡単に敵はヒロインを絶頂させず、その焦らし責めにヒロインは…?
「駆錬輝晶 クォルタ アメテュス」シリーズとしてつながっていますが、今までの作品とストーリーに連続性はありません。
漫画パートは29P、ゲスト様が1Pの構成となっています。
jpg形式の他に、pdf形式を同封しています。
※Comic1☆7(2012年4月28日)に頒布したものと同内容になります。
サンプル
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おすすめレビュー
同人誌で出ていた作品の待望の電子化です。
正義感の強いつるぺた変身ヒロインが海っぽい魔物に全身を責められます。
焦らし描写がすごく良いです。感じながらも耐えるのがエロい。
触手描写はライトな感じなので、焦らしは好きだけど触手は苦手という人でも受け入れやすいと思います。
オリジナル変身ヒロインシリーズ4作目。
今回はロリヒロインがメイン。海洋生物系の敵に体を嬲られ、焦らし責めをされ、守るべき市民の前でおねだりさせられてしまうお話です。
ここのサークルさんの変身ヒロインものは本当にツボを分かっている。快楽に屈服する姿は素晴らしかったです。
編集部レビュー
# 【山本だいすけのレビュー】 駆錬輝晶シリーズ第4巻、やばい熱さです!魔法少女ものの王道を逆手に取った陵辱系作品で、変身ヒロインが様々な強制状況に置かれる展開の連続。下り坂ガードレールというサークルの得意とするフェチズム満載で、拘束・焦らし・露出と段階的に追い詰められるシナリオの緻密さが光っています。 ロリ系の要素と異種姦要素が組み合わさることで、通常の魔法少女ものでは味わえない禁忌感がたまりません。羞恥・恥辱描写も丁寧に描き込まれていて、キャラクターの心理状態の変化がリアルに伝わってくるのは秀逸。作画クオリティも安定していて、HNTで高評価を獲得している理由がよくわかります。 前作との連続性も感じられ、シリーズ追跡勢には必携。フェチ性癖が明確な方であれば、この緻密な陵辱シナリオの没入感は相当なものですよ。HNTではメジャーな変身ヒロイン系や強制系作品も多数掲載していますので、この手の作風が好みなら他作品もチェック必至です。
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