催眠カノジョ 彼女の母 高梨桜佳 #2 [一葉モカ_ショコラテ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
夫と死別して10年目の伊織の母、高梨桜佳。
主人公の催眠アプリによって性欲を上昇させられ、その情欲に抗えずに肉体関係を結んでしまった桜佳。
酷く罪悪感を抱きつつも、あの日の出来事を忘れようと努めていたのだが
学校での伊織の三者面談中、席を外した際に主人公と出会ってしまう。
主人公に冷たい態度をとる桜佳だったが唇を強引に奪われ、
催眠アプリによってイキまくり、桜佳の身体に火が灯る。
「やめっ、なさい……伊織が隣の教室にいるのっ」
「ああ、三者面談中か。でもそんなびしょびしょのまま教室に戻っていいんですか?」
「……っ!」
性欲を鎮めるために自分から股を開き、主人公のモノを受け入れる桜佳。
隣の教室に娘がいるのに。
娘の彼氏なのに。
心では拒絶していても、その熟れた身体は貪欲に主人公の肉棒を締めつける。
だが、隣の教室に娘がいるためか、桜佳は必死に声を抑えようとしていた。
そんないじらしい桜佳の姿を見て、主人公はある提案をする──
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★パッケージではガーターベルトですが中身は黒ストです。
★1巻よりえっちシーン増量しています。
★電子版限定の陰毛差分verあり。
高梨桜佳2巻(42P)+牛コス漫画(12p)+伊織おたおめ漫画(2P)+おまけ
合計61P
PC、スマホ閲覧対応。JPG、PDF形式収録。
作/ 一葉モカ
サークル/ ショコラテ twitter@ichimoka
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レビュー
レビュー数 0件です。編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 催眠ってやっぱり同人界の最強ジャンルですよね。これ、母親キャラが催眠で落ちていく展開が、もう本当にエモいというか…関係性の転換が素晴らしい。彼女の母という立場だからこそ、禁忌感と背徳感がめちゃくちゃ引き立つんですよ。 一葉モカ先生のショコラテサークルって、このシリーズで定評あるじゃないですか。キャラの表情変化とか、心理描写が丁寧で。催眠にかかっていく過程で、抵抗から受け入れへ移行していく心理状態がコマ割りに反映されてるんです。そこが同人マンガの醍醐味ですよ。 作画も安定してて、背景とキャラのバランスが取れてる。家庭内という限定的な舞台設定も、却って緊迫感を高めてます。HNTでもこのサークルの過去作は評価高いですが、このシリーズはさらに磨きがかかってますね。 #2という続編だからこそ、前作からの流れを踏まえた期待値を裏切らない内容。催眠系初心者にも、ベテランにも満足できるバランス感。 HNTでは催眠×NTR系作品や、禁忌シチュエーション系もおすすめです。
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