Saturnalia [菊花酒楼] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
彼女は死と再生を司る、最強の土星美少女戦士。
宿命によりその手にかけねばならぬのは、実の父。
しかし一瞬の躊躇が彼女を敗北へ、無間の闇へと陥れる。
囚われた娘を徹底調教し、
我がものにしようとする父の狂気。
緊縛蝋燭責め、電撃責めにも屈しない少女に
向けられたのは、既に洗脳され巨根を植えられた、
美少女戦士の群れだった。
吊され縛り上げられた少女に向けられる浣腸器。
幾度も幾度も少女の肛門を蹂躙し、その柔らかな
はらわたに屈辱を流し込む。
苦悶と限界の便意に敗れ、
レオタード着衣のままに汚穢を漏らす土星少女。
他惑星戦士たちは少女の穴に
幾十日と、欲望の白濁を注ぎ続けた。
そして少女の自我は、摩滅する。
父の意のまま人形となって。
サンプル
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おすすめレビュー
緊縛や浣腸から、強制排便、ふたなり輪姦、と結構ハードな内容になってます。
個性的な絵柄は今風ではないというか、やや古臭い印象があるのですが、それがこの作品をよりエロく、アブノーマルなものに仕上げているように思います。
大人しく真面目そうな少女が仲間達の前で、無様に排便させられてしまうシーンは圧巻でした。
原作を一度も見たことない私にも、楽しめる内容でした。
耐性のある方にはオススメしたいです。
少女がハードに責められまくる作品です。
要素を単語で列挙していくならば、同サークル様が出されている「Blue Rose」と基本的に同じかと思います。
「Blue Rose」と違い、この作品ではメインの少女のみが集中的に責められます。
その他比較すると、全裸のシーンが多めで、またメインの少女の体型が、もう少しだけ幼めに描かれているように思います。
原作をよくわかっていないので特別思いいれ等は無いのですが、メインの少女が責めに恥辱に可愛らしく悶え苦しむ様を、より堪能できました。
プロデビューもしている、同人暦10年以上の中堅作家さんです。
上記の「作品内容」で筋書きを全部明かしていますが、
奥付では平成12初版となっているモノクロ同人誌です。
ペンネームのかっこよさはもちろんですが、独特な絵で
印象に残る作品を描いている方です。
この作品では、全体の流れとしては、子供の頃の無垢な笑顔、
力強い戦士の睨み顔、そしてそれが恐怖、凌辱、快感に歪む、
そして最後には…という上手な運びのおかげで感情表現が見事です。
加えて、凌辱者が父親であり、実際に彼女を犯すのが
親友達である、という精神的な凌辱も相当なものです。
SM系の一通りの蝋燭、局部電撃、ふたなりの仲間による
輪姦と40ページにも渡り続くシーンは圧巻ですが、
菊水先生の得意分野であり、全作品で必ず登場するのが
「羞恥排泄」で、やはりここでもそうなっています。
濃い絵柄は個性がはっきりしていますので、感情表現の
中心的な要素である目元の描写が気に入る決め手になると思いますが、
質の高さは否が応でも群を抜いています。
それを踏まえた上で、排尿・排便による恥辱、ふたなり二穴同時強姦
などのコアな描写が歓迎という方はお勧めです。
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 いやはや、これは相当ニッチなマニアック向けだ。複数ジャンルの組み合わせと見ると、「調教」をテーマにした陵辱系の作品と推測される。SMの基本要素である拘束具や道具を駆使した本格的なシーン構成になっているだろう。少女設定と複数男性による輪姦シナリオの組み合わせで、非常に過激な内容が予想される。 作画レベルは同人としては丁寧か粗いか判断が難しいが、このジャンルの濃度を詰め込むには相応のテクニックが必要だ。羞恥心を揺さぶる心理描写があれば評価は上がる。HNTで調教系を好むユーザーなら、このタイトルはマストチェック案件だろう。 ただ単なる過激さだけでなく、シナリオに説得力がある作品か、単なる並列された要素の羅列かで評価が分かれる。マニア層の満足度次第だが、このジャンル好きなら購入価値は十分ある。 HNTではより洗練された調教ストーリー系やダンジョン陵辱系作品もおすすめしたい。
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