秘書艦鹿島の報告書3 [Xration] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
他鎮守府へ秘書艦代理として出向した那智がヒロインです。
いわゆる「信じて送り出した彼女が」的なお話で、堅物の彼女がヤリ◯ンイケメン提督に落とされる話です。
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おすすめレビュー
普段は毅然とした態度でまさかチャラ男に堕とされることなんてないと思っていても、実はとっくに堕とされていた…という展開が個人的に刺さりました。
初めてを奪われてからはなし崩し的にセフレ的な関係になり、そのまま恋心まで抱いてしまうというチョロさもよかったです。
お相手が一番嫌っていたタイプのチャラ男ってのがポイント高いです。
最初のツンとした顔とは対照的に、どんどんとろけ顔になっていくのがエロかったです。
「秘書艦鹿島の報告書」シリーズの第3弾。
シリーズものですが、独立したストーリーとなっています。
寝取られ性癖によって、歪みに歪んだ「提督」の願望を叶えるために、本作では、「最強のヤリチン」が登場します。
このオリジナルキャラが、最高に良かったです。
特に、「数多の艦娘を口説く」、見境のなさが、とても興奮しました。
ヒロインたちは、「本当に愛されている」と感じ、彼に体を許すのです。
しかし、竿役は、愛を告白した舌が渇きる前に、別の艦娘と「合体」する。
全貌を知る「提督」と「読者」の心境としては、なんとも居た堪れないのと同時に、とても背徳的な興奮を得ます。
シリーズの中でも、一押しの作品でした。
男勝りで武人気質な那智さん。
提督との愛も深く、絶対のもの。
だから他の鎮守府に行っても安心安全。
そう信じている、所からの……
あっさりとカラダを許してしまう、即堕ちなのが逆に生々しい寝取られ感がありました。
それだけ、ヤリチンナンパ提督の「男としての強さ」を見せつけられるようでした。
鹿島さんは黒幕みたいな立ち位置なんで、エッチシーンはありませんのでそこだけ注意。
ストーリーとしては続いてますが、エロとしては単体で十分楽しめます。
あと、どうでも良いですが那智さんの私服可愛かった……
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 秘書艦鹿島の報告書3は、艦これの鹿島キャラを主役にしたシリーズ作品の最新巻です。本作は上司と秘書という立場差を活かした背徳的なシチュエーションが魅力で、着衣のままでの親密な接触から段階的にエスカレートしていく流れがたまりません。ムチムチボディの描写が丁寧で、特に胸部の描画クオリティは秀逸。物語としても、秘書という職務の片手間に行われる行為という禁忌感が作品全体に緊張感を与えています。 処女から妊娠に至るまでの一連の展開は、単なる性的コンテンツではなく一つのストーリーラインとして機能しており、キャラへの感情移入が自然と深まります。長身キャラの躍動感ある描写も印象的です。 ただし既シリーズの展開を踏襲した部分も多いため、シリーズ未読だと若干の乗り遅れ感があるかもしれません。それでも単体でも十分楽しめるボリュームと描写力は評価できます。HNTでは艦これ系の背徳的シチュエーション作品も多数収録されています。
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