私は毎晩グロチン家庭教師に…種付けされてます。 [とろぷっち] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
【あらすじ】
幼なじみのセイタとしずくは進学を前に付き合う事に。
しずくはセイタと同じ学校に進学するため家庭教師を雇い受験勉強を始めた。
しかし雇った家庭教師は権力を使い生徒をオナホ扱いする鬼畜教師だった!!
大好きなセイタとは手を繋ぐだけでドキドキの関係。キスも未経験で純粋無垢だったしずく…そんな彼女は今、家庭教師のチンカスまみれの規格外グロチンを強制フェラ、毎晩長時間の大量中出しを強いられていた。志望校に入学できることを信じ、鬼畜教師に身をまかせていたしずくだが、徐々に性の常識が壊れ始めていた…
ある日、しずくの様子がおかしいことに気づいたセイタだったが…
【登場人物紹介】
・しずく
寝取られ壊されていくヒロイン。
ただ純粋に受験勉強をするはずだったが…
・セイタ
サッカーで強豪校に進学が決まっている真面目なスポーツ少年。
愛するしずくをずっと守っていく決意をするが…
・家庭教師(ムサシ先生)
身長185cm 体重160kg チンコのサイズは40cmオーバーの規格外巨漢。
セイタとしずくが進学予定の学校理事長の息子で多くの権力を持っている。
サンプル
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おすすめレビュー
この作品の最大の特徴は何と言っても、竿役のキモさです。
・40センチのメガトンチ〇ポとそれに引けを取らぬ脂肪まみれの巨体
・ハゲ、デブ、丸眼鏡にボウボウの胸毛
・初登場、女生徒の家でいきなり全裸
と、数え上げれば枚挙にいとまがありません。
竿役がキモければキモい程、可憐な少女の愛らしさやエッチさが引き立つというもので、そういうのが好きな人には垂涎の逸品でした。
最初から完堕ちに近い状態なので、全裸待機にも向いてます。
続編も出ているので、そっちと併せて楽しむとより没入感が出ます。
タイトルからご想像される通り、キモイおっさんに少女が徹底的に犯される作品です。
そりゃあもう徹底的に汚っさんが出てきます。実にグロテスクでかなり寝取られ要素と可哀そう要素が出てきます。そしてマニアックなシーンも大量に出るため、かなり人を選ぶかもしれません。調教・開発に近い属性を感じます。
汚いという属性が嫌いな人には非推奨。
汚っさんに犯される系作品が好きな人には大好物となる作品と言えるでしょう。
2月下旬予告の続編に期待しつつ今更レビュー
グロチンというだけあってとんでもないチン〇です、メガですそして臭いです。
いろんな要素が濃縮されたチンカスを大好物にさせるべく手入れをされてないメガグロチ〇ポを食べさせたり突っ込んで中出ししたりします。
グロイのはチ〇ポだけではなく、顔面はマジグロ画像でプレイ内容はテラハードプレイ。
でかすぎてグロすぎて今作段階では快楽を感じさせるというよりはグロッキーになってる感じの印象。
睡眠もろくに取れず、栄養もバケツ一杯に黙った愛液+精液メインというとんでもない状態に快楽を感じる余裕はないかも。
これ単体ではとりあえずとんでもない調教の序章といった感じですね。
グロイおっさん耐性あって過激なのが好きなら続編と合わせて買ってもいいかも。
編集部レビュー
【中村たかしのレビュー】 いやあ、これはもう平成中期の懐かしい「親父狙い」ジャンルの系統だな。とろぷっちのこの作品、グロテスク系家庭教師による寝取られ調教というテーマを、昭和的な濃厚さで表現している。幼なじみヒロインが段階的に堕ちていく過程の描写は、単なる過激さではなく、心理的な支配関係を丁寧に追っている点が評価できる。 作画は線が太めで肉感的。巨根描写の迫力感、そして液体表現による「量感」の演出は、HNTでも数少ない職人芸的な仕上がりだ。シリーズものの利点を最大限活用し、第一巻から段階を踏んだ展開になっているのも老練な作りである。 ただし昨今の作品と比べると、調教のプロセスに時間をかけすぎている感は否めない。若い世代には中だるみに感じるかもしれん。だが我々の世代には、この「ゆっくり堕ちる」感覚こそが本当の快感なのだ。 HNTでは同じとろぷっち作品や、鬼畜系家庭教師モノの人気作も多数掲載されていますので、この世界観にハマったなら探索の価値ありです。
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