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銀河の女神ネティスVII [ワラビモチー] | DLsite 同人 – R18

    銀河の女神ネティスVII [ワラビモチー] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    強敵キーラカに捕らわれたサクラとネティスを救出に向かった
    ミサキはキーラカ本人と接触し、彼の不思議な力によってその躰を委ねてしまう。

    キーラカとの激しいセックスによってそのまま眠りについたミサキが
    再び目を覚まし目にした光景とは!?

    女の天敵に立ち向かう美しき女神たち!

    作品内容
    ○CG枚数32ページ 前日談「囚われのミサキ」8ページ
    ○全編フルカラー

    「ワラビモチーのだから私はエロを描く」

    Fantia https://fantia.jp/fanclubs/1549
    CIen https://ci-en.dlsite.com/creator/329

    ツイッター https://twitter.com/Warabimochi411

    サンプル

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    おすすめレビュー

    本作では拘束エロが中心であり、人間のミサキと巨大ヒロインのプラムスがそれぞれ同じくらいのページ数で描かれている。全体的に乳首・クリトリスなどの急所責めが多い。
    ミサキは拘束されての触手凌辱・乳首コリコリだが、全裸or光の衣の二つの姿で弄られ、その媚体が艶めかしく犯される。
    プラムスは怪獣たちが真っ向から犯してくるため、より突っ込んだ快楽責めとなる。乳責めはかなりフェチなことに、乳房にヒトデ型怪獣張り付いてのプレイとなる。必然的に、吸引によって乳房まるごとキュポキュポされちゃうので、そこでの悶えや乳首の尖りがいちいちエロい。挿入もポルチオ責めといったクリティカルアタックな責めなので、抜群な手業に絶頂しちゃう敗北ヒロインを堪能していただきたい。

    おまけの前日譚ではミサキが敵の首魁にラブラブセックスを強要される。心では抵抗したいと願うも、身体が何故か求めてしまう。レイプではあるのだが、行為時のポーズが愛し合うイメージで描かれている。ウェディングドレス、恋人両手つなぎ、ミサキ自身も認める多幸感など、嫌いな相手を愛してしまう異常状態がひと味違った快楽堕ちを提供してくれる。

    強敵に囚われてしまったネティス。
    その救出に現れた先輩女神、プラムスも強敵達が与える強烈な快楽に堕ちる!
    王道な展開ですが、それをちゃんと魅せてくれる所に安心感があり、非常にエロい。
    女神が赤らめながら喘ぎ悶える様は、とても濃いのが出る。
    そういった心情です。
    二人の女神が逆境の中、逆転のチャンスは……という事で、次回作も期待大です。

    シリーズとは言いますが、ヒロインが変わったり、時系列が違ったり本作は単体でも楽しむことができます。作者さんの作品は強気なヒロインが堕ちて、最終的にはラブラブエッチになるところが凄まじいですが、今作はおまけの前日譚からそれを楽しむことができます。本編はそれを読んでこそ一層楽しむことができますが、前作やほかの作品に比べて”当たった”孕んだ”などの表現が多用されます。正義の味方の巨大ヒロインが異種族に犯され絶頂し、あまつさえ子を宿すなど背徳感の極みですよね。そういったことに興奮を覚える紳士にこそおすすめの作品になっております

    進撃の巨人が何を模倣したのかわからないのと同じように、ストーリーを読むと元々のオマージュがわからない。そういう魔法少女の原点が見つからなくなる現象に似た路線な気がしました。

    人類が大型巨人のセックスを見たらどうなるのか?
    そういう漠然とした体格差に置き去りになる描写やらにクスクスしつつ。飾り付けや密着異種姦といったそそる演出の数々がありました。

    二心一体モノというジャンルが独り立ちするといいですね。

    ネティスシリーズで久々のミサキヒロイン回です。
    安定のワラビモチークオリティーなのでワラビモチーさんの作品が好きならばもうそれだけで購入しても大丈夫だと思います。
    今回はピンチの仲間を助ける系なので、展開的にも興奮する内容になってます。次回はルカちゃんが出てくるらしいので、次回もとても期待しております。

    表紙の通り
    プラヌス、ミサキが、中心になります。

    サクラを助けようと孤軍奮闘するミサキ。
    そんな姿を応援したくなるものの、怪獣らに弄ばれ
    屈辱を受ける様子に堪らなく興奮してしまいました。(^_^;)

    また乳首を終始苛められるのも個人的に最高でした。

    ネティスシリーズが一番好きな私としては続きが早く読みたいです。

    編集部レビュー

    【高橋ゆうきのレビュー】 「銀河の女神ネティスVII」はワラビモチーによる長編シリーズの最新作。変身ヒロインが宇宙的な脅威に立ち向かうという表面的なストーリーながら、実は極めてニッチなフェティシズムを追求した作品です。 レオタード姿の主人公が巨大化・拘束・緊縛といった複数の特殊な状況へと陥らせられるプロット。羞恥と無力感を同時に味わわせるシナリオ構成が秀逸で、ただのエロではなく心理的な陵辱要素まで丁寧に描き込まれています。 作画は細部まで凝っており、特に着衣状態での身体変化の描写が生々しい。マニアック系を好む層にはまさに刺さるであろう徹底ぶりです。ただし初見では「何これ」と面食らう可能性が高く、好みが分かれやすいのが難点。シリーズ作品のため既存ファン向けという印象も否めません。 価格帯の割に物量がしっかりしているため、コスパ面では悪くありませんが、純粋なシナリオ重視派やライト層には別の作品をおすすめします。HNTではマニアック・変態ジャンルの良心的な良作も多数ストックしているため、自分の好みを見つけるまで試し読みで吟味することをお勧めします。

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