鬼哭 弐 -鬼姫融解淫辱拘束- [OXIDE_Lab] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
卑劣な罠によって囚われ、淫蟲と禁術を用いた快楽調教に
清廉であった心身を侵されていく鬼族の姫、砂霧。
彼女自身も知らなかった被虐心は暴かれ、
媚毒針に焼かれた尿道は熱く疼き続ける。
卑猥な衣装に着替えさせての淫蟲による更なる尿道調教。
かつての仲間との再会さえも白濁に塗りつぶす淫辱の撮影会。
鬼姫“融解”の狂宴が始まる――
全編34ページ(本文31ページ+あらすじ1ページ+表紙・裏表紙)
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おすすめレビュー
エロは、貧乳鬼姫が、小型の淫蟲やディルドー椅子で喘がされてしまう。ヒロインは領民を守る領主の娘としての心こそまだ残っているものの、前作の調教の爪痕は深く、いざ快楽を目の前にすると隠しようもないほどに乱れる。お堅い美少女がやっぱり快楽には勝てない、そんなエッチな女の娘シチュが本作の魅力ともいえる。
さて、前半は片足を上げての淫蟲による尿道責め、後半はディルドー椅子に座っての領民宛ビデオレターである。
前半では命令に従い、蟲を引っこ抜き、抜けそうになると元通り挿入する、を繰り返す。敵は命令こそするものの、ある程度鬼姫の自由にしており、弄ばれている感が強い。腰振りで飛び出ている蟲を肉竿のように振り回すコマは姫らしからぬ間抜けさが良い。
後半では、椅子からの快楽に耐えながらおしゃべりをする姫様だが、どう見ても変態マゾにしか見えない。汗濡れで火照った身体以外にも、しょっちゅうのけぞったり喘いだりと、たかが触手にいいようにされているため、情けなさが目立つ。終わった後の領民を「たすけてやるからな…」の説得力のなさも素晴らしいエロ余韻を残す。
首輪によって絶対服従を強いながら、敢えて命令し、自らの意思で倒錯的な恥辱と快楽を味わわせ、理性を溶かしていく調教。
鬼の姫の自制心が徐々に絆され、崩れていき、抵抗が弱まっていく過程。
映像を介して仲間に見られながら絶頂し、全身を痙攣させて愛液を滴らせる無様な姿。
見所が多く、終始エロいです。
プレイ内容としては変態的な部分が目立ちますが、本当に弱っちくキャンキャン喘いでくれるので実用性高め。
前作とセットでお勧めです。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわ、これマジでやばいやつだ。「鬼哭 弐」は前作からの流れを汲みつつ、鬼姫キャラを徹底的に陵辱するディープなコンテンツです。触手や拘束具を駆使した調教シーン、羞恥心を極限まで高める演出が秀逸。尿道責めから放尿プレイまで、かなりニッチで濃密なマニアック系に振り切ってますね。 作画はオリジナルキャラの微乳キャラを丁寧に描写していて、各シーンでの表情変化がエロい。貧乳好きには特に刺さる要素が満載。強制・無理矢理系の奴隷調教シナリオも構成がしっかりしてて、ストーリー性とエロさのバランスが取れてる印象です。 ただし本気でニッチな作品なので「普通のエロ同人」を求めてる層には向きません。HNTに掲載されてるこの手の濃いマニアック・変態系作品の中でも、一段階上の没入感を求める方には本当におすすめできる傑作です。 HNTでは奴隷・調教系の他の触手モノもチェックしてみてください。
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