双銃のバレリー 犬ペット化改造計画 [ななめ班] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
『双銃のバレリー』の二つ名で恐れられるヒロイン、バレリーは、
怪人『パイボーグ』のペットの『機械犬』をことごとく破壊した。
バレリーはその報復に会い、パイボーグによって送り込まれたアサシン『デルデル』の襲撃を受け、
四肢を奪われてしまう。
パイボーグは全滅した『機械犬』の代わりとしてバレリーを『犬』へと改造するという。
失った四肢の代わりとして犬の手足を着けられ、犬扱いを受ける。屈辱に染まるバレリー。
さらに悪趣味な洗脳機械によって、バレリーは精神まで犬へと貶められていく。
コミックマーケット99にて頒布した成年向けオリジナル漫画です。
全60ページ 本文52ページ
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おすすめレビュー
四肢欠損描写はありますがグロやリョナ要素はなく、欠損状態だとななめ班さんのロリロリしいモチモチした体のフォルムが際立ってシコい。
手足を犬パーツにされ命令に従わされながら多幸感を注入されたり、夢でペット生活を疑似体験させられて抵抗力を削がれたりを繰り返し、じっくり着実に調教されていく。
性処理用のぬいぐるみ相手に無様に交尾ごっこをしている姿はもう獣のそれでした。
軽いスカ描写あり。
反抗的な態度からペットに堕ちる過程の精神描写ができているので、調教ペット堕ちなのにハッピーエンドに見える。
世界に混沌をもたらすヴィランや怪人などの勢力とそれらから世界の秩序を守るヒーローやヒロインなどの勢力が対立している世界観のようです。
本作品の主役のバレリーちゃんはヒーロー側の一戦士でヴィラン側にとても恐れられている存在です。しかしそれを見かねたヴィラン側に対策され、謎の力で四肢が分断され身動きできない状態で捕まってしまい、彼女の犬ペット化改造計画がスタートします。
元々無愛想な性格のバレリーちゃんですが、そんな子が犬ペット化により元の状態では信じられないような情けない姿を晒しま
す。このギャップがたまりませんね!
身体が不自由な状態からだんだん心も堕ちていく様子が丁寧に描かれています。
そしてやはりこの作者様に共通する点で、この話はバレリーちゃんとヴィラン側の博士の二人のロリだけで構成されています。バレリーちゃんの可愛さがこの作品に存分に詰まってます。
これらのことがお気に召した方はオススメできると思います。
悪そうな博士のペットをぶっ壊したヒーローが逆に手足を取られてペット調教されちゃうと言うお話。序盤は絶対にペットにならないとか言っておいて終盤になるともうペットになる気満々だから面白いんだこれが!
ちなみに手足を取られると言ってもそんなにグロい奴じゃないから安心!こう……なんか、凄い能力で無傷でやったよ!だから安心してくれ!あ、後本場なしです!
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ああもう、これ最高です!「双銃のバレリー」のななめ班による新作、人体改造と変身要素がこんなに濃密に絡み合った作品、久しぶりですよ。主人公の少女キャラが段階的に獣耳化していく過程の描写、その心理変化まで丁寧に追ってるんです。単なる純粋な改造ものじゃなくて、葛藤と段階的な変身が織り交ぜられてるから、シナリオとしての説得力がめちゃくちゃあります。 ななめ班の作画は相変わらず繊細で、キャラの表情の変化で内面の動揺がしっかり伝わってくる。羞恥心と快感の葛藤が目線や頬の赤らみで表現されてて、これが本当に沸き立つんですよ。焦らしの緊張感も上手くて、段階的な展開が興奮度を引き出してます。 洗脳要素も無理矢理感じゃなくて心理的な支配という形で組み立てられてるのが、HNTでもレアな構成だと思う。調教系なのに女の子の感情が死なないこの塩梅、最高峰ですね。 HNTでは同じく心理描写が深い変身・改造系作品もおすすめです。
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