きつねや婚々ふぉおあんさぁ [ぷっぷくぷー] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
人間チンコに堕とされちゃった化け狐さん(500歳)は、
子供が出来てからというもののセックスが減っちゃってなんだか不満げ。
旦那さんに飽きられてしまったのではないかと不安爆発しちゃった化け狐さん。
そんな姿が可愛すぎるあまり、子育てに支障が無いよう控えていた旦那さんのチンコはもう一度孕ませんとばかりにバキバキに…
24ページの作品です。
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おすすめレビュー
作者様の商業誌デビュー作「きつねや婚々」の続編(?)。
今回は可哀想な目にあわずに、精いっぱいイチャイチャ(物理)しています。
前作を知らなくても問題なく楽しめるのですが、何と言っても獣臭い体臭が匂い立ってきます。絶倫の夫に成す術もない自称婆の狐さんが、ドスケベボディを惜し気もなく揺らして悶える様は見ていて爽快です!
出産した化け狐のお嫁さんが、最近仕事ばかりでエッチしてくれないことに、不満を抱いており、それが一気に爆発してしまうところから、物語は、始まります。人間のご主人も子育てが大変になると思い、我慢していたが、爆乳ムチムチの化け狐のお嫁さんのエッチな誘いにのって、子作りセックスをしてしまいます。エッチに関して、イマラチオやアナルいじりなど、かなり特殊なところがあり、さらに子宮に直接挿入して、種付けセックスしてまうところもあります。最後に、妊娠して、お腹の中に八ツ子がいる化け狐のお嫁さんの描写がとてもエロいです。
単行本収録の「きつねや婚々」で帰るところも無くして性奴隷として人間に買われるほかなくなったおきつね様が人間の子を孕む喜びを教え込まれて可愛いお嫁さん(なお見た目は油断した腹肉はたるみ陰毛はしげり放題いじれば汁を撒き散らす淫乱肉饅頭ボディ)になるお話。
散々弛みきった年増ボディを罵りながらも虐めて喜ばせて、腹肉の外から子宮を抑えて子宮内挿入からの甘い言葉を囁いて強制排卵からの受胎交尾のシーンはラブラブ過ぎて揺り戻しが心配になりますが、今回は心配ご無用ハッピーエンドです。
最後までイチャイチャラブラブ年増ボディで遊ぶスケベブックでした。
もののけとしての人生を終わらせた、主人公の肉槍で閉経したはずの体に再度雌として自覚させるのがエロいです。
結構ハードな内容だったり、不快感を伴うような描写があるので人を選ぶ作品ではあると思います。
ですがスケベな500歳のお狐様と主人公がいやらしくまぐわるのですごく官能的で、怠惰な肉体で妖艶な絵はすごく良いです。
人妻経産婦となったホントはすごい妖怪のキツネさんがまたまた妊娠させられる!今回の作品は前の作品があるので、そちらから試聴したほうが楽しめると思います。
今回は前回の妊娠して、出産した後の話となっています。同棲して育児して、ブクブク肥えてさらにムチムチに!すでに閉経してしまっていたのに無理矢理に子宮口開かされて強制的に排卵させてまたまた妊娠!
ヒロインの化け狐(500歳!?)さんのスタイルがバストやウエストがエロムチという言葉が体現されており、更に衣装もいやらしくてイイ。
旦那さんの立派なものを見た時の恍惚な表情や旦那さんの執拗な愛撫に耐える表情や仕草が、エロムチなスタイルと相まってエロさが倍増されていてイイ。
終始あまあまなエッチが楽しめる作品かと。
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 きつねや婚々ふぉおあんさぁは、妖狐ヒロインとの濃密なラブストーリーを軸にした和風ファンタジー系同人作品です。着物姿の年上妖狐キャラが織りなす、甘めのシナリオが特徴。HNTでもよく見かけるモンスター娘ジャンルですが、本作は関係性の構築が丁寧で、いきなりエッチシーンに突入せず、会話や心情描写を重視した展開になっています。 作画は肉感的でボリューム感のあるキャラデザイン。巨乳・ぼて腹など豊かな身体表現が印象的で、フェティッシュ要素も充実しています。シーン構成は複数パターン用意されており、様々なシチュエーションを楽しめるのが良いところ。汁・液表現も多く、官能性が高いです。 全体的にはラブラブ・あまあま系の柔らかい雰囲気を保ちながら、大人っぽい妖狐との年上キャラならではの余裕ある姿勢が好印象です。初心者にも経験者にも対応できるバランスの良い一本。 HNTでは和風×人外娘や熟女×甘めシナリオといった類似作品も豊富に揃っています。
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