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ぼくと書店のおねえさん [紺色ドロップス] | DLsite 同人 – R18

    ぼくと書店のおねえさん [紺色ドロップス] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    地元の小さな書店で働くお姉さんとそこに毎月通いつめるちょっと寡黙な少年、陽人(はると)。
    ある日突然書店が閉店することを聞かされる。
    ショックで涙ぐむ陽人を元気付けようと、お姉さんから今回だけの特別サービスが…。


    『エアコミケ2』発行
    オリジナルおねショタものです。

    フェラ・乳首責め・アナル舐め・ちんぐり返しなど
    基本的にお姉さん側が攻めるプレイが多めです。


    漫画27ページ+表紙等7ページ

    紺色ドロップス/森島コン
    https://twitter.com/kon_004

    サンプル

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    おすすめレビュー

    個人的な感覚かもしれませんが、すごくハラハラドキドキ感がありました。
    いえ、お姉さんが恐い、ヒステリックな態度で迫って来ると言う意味ではありません。
    むしろ、優しく包容力があって眼鏡の似合う美人さんです。
    「書店の間取り」が恐いんです。
    商店街にあるような、お世辞にも広くない空間に本棚が所狭しと並ぶ庶民的な店です。
    通りに面した入り口から大体の商品ラインナップは把握できてしまいそうな、ともすれば中に入らなくても歩道を歩きながら横目で見るだけでも雰囲気が分かりそうな素朴な店構えです。
    閉店が間近に迫るほどには閑古鳥が鳴いています。
    その奥の従業員部屋、とかではなく普通に本が平積みしてある島と本棚の間で逢瀬を始めてしまうのが本作です。
    お姉さん上着まくっておっぱい出してるけど大丈夫か?と心配になるのはもちろんのこと、彼女の乳首責めが効果抜群でどう見ても少年が良い声で鳴いているように見えます。
    挙句の果てには、そのまま同じ場所で下半身を脱ぎ捨て、女性上位な体位でのぱん!ぱん!ピストンまで始めてしまいます。
    客足が遠のいているとはいえ、一発で見つかる位置としか思えません。
    いや、なんなら少年の上気した嬌声か、お姉さんの艶っぽいを息遣いを訝しんだ通行人が覗きに来ちゃう可能性すら考えられます。
    でも、そんなことお構いないしでお姉さんはちんぐり返し騎乗位をキめて乳首を責める、静かな書店の熱い熱いおねショタでした。

    森島コンさんによるおねショタ作品です。

    森島コンが描かれるおねショタというだけあって、安定感抜群です。
    包容力あるお姉さんと少年のえっちということで、シコリティ抜群でした。
    お姉さんのおちんちんを飲み込むようなフェラチオはマジで最高です、口の中で溶けそうな感じを上手にかけていてヤバかったです。
    なんというか、おちんちんをシゴくというよりも中で包んでとろけさせる描き方が本当に刺さります…

    寡黙で大人しい少年が、小さな書店のおねえさんと初エッチしちゃうお話です。

    主人公の陽人君は、高梨お姉さんに会いたくて彼女が店員をしている森田書店へ通い続けているショタっ子です。
    そんなある日、書店が閉店になると聞かされてショックを受けてしまいます。お姉さんはそんな彼を揶揄いつつ慰めるべくエッチなことを…という展開でした。

    初めて見る女体に戸惑いつつ感動するショタや、そんな彼が可愛くて辛抱堪らないお姉さんの様子は、おねショタ作家の森島コン先生らしく繊細な描写で素晴らしかったです。

    そして具体的なエロシチュについては、紹介文の通り「フェラ・乳首責め・アナル舐め・ちんぐり返し」などで、最終的にはお姉さんによる騎乗位逆レイプでショタっ子を搾りあげます。

    特に今回はショタっ子の乳首を責める展開が多めだったように感じました。
    乳首をいじめられて射精してしまったり、騎乗位逆レイプで腰を振りながら乳首も一緒に責めたりと、ショタ属性だけでなく純粋な男性受け作品としても楽しめるかと思います。

    年上女性攻め、おねショタが好きな方にお薦めします。

    小さな書店のお姉さんに搾り取られる夢ある漫画。胸を弄られ、吸われて、フェラ、アナル舐めとショタ側が全身可愛がられてとろけていく様はMの人だけでなくショタ好きにもお勧め。後半の愛ある押し倒しも甘々でおねショタの醍醐味を味われる素晴らしい展開。可愛いけどどこか飢えた感じのお姉さんと無邪気な少年の対比が見事な一作でした。

    森島コンさんが描くおねショタものです。
    書店でいつも雑誌を買っている少年が、閉店の話を
    聞いてショックを受けている所にお姉さんが・・・
    というお話です。お姉さんの包容力が半端ではなく、
    少年が溶けていく過程が素晴らしいです。
    最後お姉さんと少年がどうなるのかと気になって
    いましたが、ハッピーエンドになって良かったと思います。

    オールハッピーなおねショタの漫画が欲しくて買いました!
    森島コン先生の漫画だから安心のクオリティと内容でした!
    お姉さんとぼくが導かれるままエッチをすると言う、少年時代にいたお姉さんへのエッチな妄想を回想するようなノスタルジックなストーリーと、もし夢が実現した時は実際はそんなもんじゃなかったドスケベプレイがとてもいいと思います。お姉さんと実際エッチな事をしようと思ったら、ドスケベなんだぜという。
    全然関係ありませんがお姉さんから貰った飴が袋と言い中身と言いコンドームを渡されたように見えてしまった私は汚れているんだと思います。
    オープニングから○どもに合法コンドームを渡すお姉さんプレイとしてもいいと思います……

    編集部レビュー

    # 「ぼくと書店のおねえさん」レビュー 紺色ドロップスによる本作は、日常的な舞台設定の中で展開する甘酸っぱいストーリーが魅力の一作です。書店という身近な空間を舞台に、主人公と優しいおねえさんキャラクターの関係性が丁寧に描かれています。 作家の繊細な筆致は、キャラクターの表情や仕草に温かみを与え、二人の心理描写を細やかに表現しています。単なる欲望の描写に留まらず、相手を思いやる感情や緊張感のある空気感が作品全体を包み込んでいるのが特徴です。 シチュエーションとしては、接客という立場の中での秘密めいた交流という背徳感が物語に深みを加えています。大人の女性と若い主人公のギャップが生み出す緊張感や、静かな空間での親密な関係性は、読者の購買欲をそそる重要な要素となっています。 親切なおねえさんキャラの魅力と、日常の隙間で育まれる特別な関係。そうした繊細な物語運びが、本作の高い評価へと繋がっています。

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