白ワンピお姉さんとバブバブ雨宿りえっち [Starmine18] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
夏休みに田舎に帰省したボクくんが
白ワンピお姉さんとえっちな雨宿りをするおねショタ本になります。
雨というカーテンで作られた高湿度の密室で
汗と雨で湿った身体を絡み合わせバブバブ甘えんぼセックスしたり
一緒にお風呂に入ってお姉さんのドスケベボディで洗っこしたり
湯船でねっとりとしたセックスをしたりします。
じっとりと肌が絡み合う濃厚おねショタをお楽しみください。
※本作品は『白ワンピお姉さんとバブバブ田舎えっち』の前日譚です。
この作品単体でもお楽しみいただけます。
本文52p
サンプル
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おすすめレビュー
時系列で言えば、前作「白ワンピお姉さんとバブバブ田舎えっち」よりも前の出来事を描いた作品です。今作はショタとお姉さんの出会いとしばしの別れを描き、前作ではその後の二人の再会を描いている、というつながりになっています。
前作は、二人が室内でひたすら淫行を繰り返しておりましたが、今作は二人の出会いから急接近していく様子が丁寧に描かれ、ストーリー性が高くなっています。また、出会ってからの屋外プレイから、お別れ前日にお姉さんの家に招かれてのお互いに別れがたい濃厚プレイへの展開は、卑猥さを追及するだけでなく感傷的・叙情的でもあります。
絵柄としては、前作に比べて線が太くなったり、日陰と日向で肌の影の色の差がより濃くなるなど、若干テイストが変わっています。
発売順に読むか、それとも時系列順に読むか、この辺は好みが分かれるかもしれませんが、再会の事実を知っておいてから、その前の別れがどうだったのか理解する方が情緒的かもしれません。
おねショタ目的で購入させて頂きました。前作も購入済みです。白ワンピお姉さんシリーズ2作目ということですが、時系列は前作より前のようです。
お姉さんのむっちむっちな体系は前作より更にグレードアップしています。今作は雨の描写がよくあり、白ワンピが体に張り付いてとてもエッチでした。
後半のお風呂のシーンも最高でした。あんなにおまんこブラシでおちんちんごしごしされたら、ショタ君はもう脳みそトロトロでしょうね。二人とも幸せそうで良かったです。
今後続編があるのか気になります。機会があれば、お姉さんとショタ君の関係をもっと見てみたいですね。冬休みとか二人でヌクヌクしてほしいです。
タイトル通りの内容のオリジナル同人誌です。
著者の作品の前日談にあたり、帰省中のショタと爆乳のお姉さんの出会い、そして初セックスが描かれていました。
著者得意の大迫力の爆乳とおねショタは今作も健在で、包容力のあるお姉さんが堪りません。
最後は濃厚なお風呂プレイで締め、また来年以降のカラミも示唆する結末でした。
おねショタ好きには堪らない1作ですので、是非ご一読ください。
「白ワンピお姉さんとバブバブ田舎えっち」の続編かつ前日譚となっています。プレイ内容はかなり豊富ですが、特に女体に体を擦り付ける描写が多く、お姉さんに包まれている感が強いのが最高でした。またフェラやキスでも舌が口やおちんちんに吸い付いてくる表現がめちゃくちゃねっとりしていて、本当に限界まで搾りつくされているようでした。
白ワンピお姉さんとぼくが最初に出会った時のお話
ひたすらむちむちのお姉さんに少年が色々な方法で優しく搾られます。
外で尻コキ、フェラ、パイズリ等々、雨の中溢れ出るフェロモンに溺れながら少年が搾られていきます。
帰省が終わる最後にはお風呂でソーププレイから無限にSEXしています。
むちむちの女体に包まれながら、優しく囁かれ、限界まで絞られるのがとても羨ましいです。
おねしょた漫画作品。
前作は赤ちゃんプレイメインでしたが、今作は前日譚で、出会いを描いています。
出会いからなので、エッチは正統派なソフトエッチが多めですが、まぐわいが濃厚でとても良かったです。
台詞回しはママ、あかちゃん頑張れとありますが、えっちは普通のエッチなのでフェチに走りすぎない一般向けにおすすめな作品に昇華されています。
このお姉さんが大好きで、くちびると嘗め回す舌の描写や、放漫な体を密着させて射精へと導くなど、ショタ責めの粋が込められています。
一番最後の授乳なでなでシーンがお気に入りです。
おすすめの傑作です。
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 白ワンピのお姉さんとの雨宿りシーン。このワード だけで既に期待値が上がります。Starmine18による本作は、日常の偶然から始まる背徳的な関係を、テンポよく描いた秀作です。 ジャンルはおねショタ系の中でも「あまあま路線」。お姉さんが少年を優しく包み込みながら、段階的にえっちな展開へ導くストーリー構成になっており、初見でも分かりやすく引き込まれます。白いワンピというシンプルながら効果的なビジュアル設定も、このサークルらしい工夫。 作画はムチムチボディをしっかり描き分けており、各シーンで異なるアングルから魅力を引き出しているのが◎。汁描写も適度で、くどくない。ラブラブ・あまあまの謳い文句通り、単なる欲望だけでなく、心理描写もしっかり入っているため、シナリオとして成立している点が推しポイントです。 HNTでは同じくお姉さんキャラ主導の優しいえっち系作品も多数掲載。この作品に満足した方なら、類似シチュで高評価の他サークル作品も間違いなくハマること請け合いです。
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