ミルクまみれFL [赤兎] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
著者単行本「ミルクまみれ」のセルフ同人誌です。前半はおなじみのキャラ、アリサと牡丹との精液ボテ腹ウェディングセックス。後半は7年後、アリサと牡丹に加え新たに4人のJK爆乳アイドルをまじえ、快楽堕ちさせるハーレムプレイです。
サンプル
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
単行本ミルクまみれの続編内容でしたので、単行本を読んだ上で本作を読んだ方が各段に面白いと思います。
内容としては、単行本で堕とされた、ヒロイン2人のその後の物語と新ヒロイン4人がターゲットになってしまい、調教されていく内容でした。
赤兎さんのイラストは母乳、汗、精液、アヘ顔、ハーレム調教が強いので、かなりお勧めできます。
赤兎先生の最新作。ミルクまみれのafter storyとなります。アリサと牡丹の快楽奴隷堕ちした後のウェディングセックスは誰の所有物かわかるように徹底的にボテ腹になるまで精液を注ぎこみます。赤兎先生の描く美少女の快楽にゆがむアヘ顔は神でシコれます。また、後半の爆乳アイドルを堕とす描写がありますが、複数人の女性が徐々にチ○ポに堕ちていく流れたまりません。
単行本「ミルクまみれ」の後日譚ということなので、単行本を未読の方は先に単行本を読まれることをオススメします。
単行本を買った決め手は、ヒロインのアヘ顔ですね。
今作は表紙のヒロインにプラスして4人の爆乳娘が加わり、後半、ヒロイン達はアヘ顔をさらし、母乳、精液にまみれにまみれてのハーレムプレイは圧巻です。
アヘ顔に興奮するという人であれば、本誌と単行本「ミルクまみれ」を購入することを強くオススメします!
「ミルクまみれ」という作品の続編。
この作品を知っていて好きな人にはオススメ。知らない人はまず上記の作品を買おう。
逆転なしで女達がイキまくるっていうのが売り。
続編ではプラス4人が主人公の餌食にされてしまう。
そして絵が最高なんだよなぁ。
アヘ顔はやばいし、いい感じに質感があってエチエチなのがまたいい。気になった人はぜひ。
単行本ミルクまみれのその後の話となりますので、先にそっちを読むとすんなり話が続いていき、より楽しめるかと思います。
登場人物は前半は前作で堕とされてしまったアリサと牡丹の2人ですが後半からは新たに4人の爆乳アイドルを調教していくストーリーです。
全員B100cm越えの母乳体質もちのアイドル達がボテ腹になりながらアヘ顔晒してしまうのが好きな方には是非!
まず、この作品は「ミルクまみれ」という作品の続編となっていますのでそちらを先に購入することでより深く楽しむことができます。
前作メイン2人に加え、次の世代のアイドル4人が登場し秒で堕ちます。このテンポが素晴らしい点で、既に陥落1歩手前の状態からスタートするので読者からしてみればおいしい部分だけを4人分一気にに摂取できます。過剰摂取です
あとはやはり一世を風靡した/しているアイドルたちが全員1人の男に夢中というのが物凄く好みです。
母乳もたくさん出るので満足度2倍でとても良い作品でした。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわ、これ超えっっろ!赤兎さんのミルクまみれFLは、もう完全に本能で楽しむ系の傑作ですよ。ジャンルが妊婦・豊満ボディ・ハーレム調教という時点で分かってる人向けなんですけど、断面図までついてるので視覚的興奮度が異常です。 女性視点だから、複数の男性に囲まれた状況での昇華とか、母乳がテーマになってることで独特の没入感があるんですよね。芸能人設定も相まって、ファンタジーとしての完成度が高い。淫語が多めなので、そういう言葉責めで興奮するタイプなら確実に沼ります。 作画も赤兎さんらしく丁寧で、キャラの表情とか身体の描き込みがマジで細かい。汁・液の表現も「大量」という説明通りで、フェチ心をくすぐられます。ただし調教要素が結構強めだから、そこが苦手な人には向かないかな。でもHNTで同じサークルの他作品見てみると、この系統の傑作が複数あるから、赤兎ファンなら確実にハマる一本です。 HNTでは母乳・豊満ボディ系作品も多数掲載中。
気になった方はこちらから購入できます





