あらすじ
■2022/8/21(SUPER COMIC CITY関西28/かぶき町超大集会2022夏/兎のヨメ入り発行)
■神威×そよ姫(沖田×神楽前提) B5・133P・R18
■原作完結後のとある月の夜に、偶然そよ姫と出会う神威。神威は自分を怖がらないそよ姫を無理矢理手籠めにしてしまいますが、姫との縁はそこでは終わりませんでした。お姫様の身体目当てのはずが、神威は徐々に姫に惹かれていき……立場の全く違う悪党とお姫様が出会って惹かれ合うストーリー、上巻です。
■アダルトシーンがっつり+下巻ではハッピーエンドに着地を予定しています。
■沖田×神楽が前提です。二人の結婚準備がお話のサイドで進んでいます。阿伏兎や信女、土方、万事屋、桂と幾松等のキャラも登場します。
■おまけでコメディ4コマ8本が収録されています。
■pixiv掲載の「悪党とお姫様の話」も再録しています。
サンプル
のぼる月夜の邂逅、ふたりで。 [atelier Bucha] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 atelier Buchaの「のぼる月夜の邂逅、ふたりで。」は、神威×そよ姫というカップリングを中心にした作品です。このサークルは安定した作画クオリティで知られており、本作もその期待を裏切りません。 月夜という情緒的な舞台設定のもと、二人きりの時間が丁寧に描かれている点が魅力です。シナリオはストレートで分かりやすく、初見でも二人の関係性がすぐに理解できます。キャラクターの表情変化が細かく描き込まれており、感情の変化が自然に伝わってくるのが良い。 作画は柔らかなタッチながら描写は丁寧で、親密なシーンも適度な官能性を保ちながら表現されています。ボリュームとしても物足りなくない程度にまとまっており、コストパフォーマンスは悪くありません。特にこのカップリングが好きなら満足度は高いでしょう。 HNTでは同サークルの他作品や、似たような情緒的な世界観を持つティア系作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
そしたら、かむそよの沼にハマりました、
沖神みたいなケンカップルもいですが、一見優しそうな悪党と、天然だけど意志をはっきりと持っているお姫様のカップルもよきですね。
そして、この作者様が描くエロシーンは、本能でする交尾っていう感じでほんとにエロいので大好きです。
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