あらすじ
Sなおじさまにお仕置きされちゃうヤンキーの話の最終話。
【あらすじ】
おじさま・明彦の手によって快楽に堕とされてしまったヤンキー・裕太。
さんざん抱かれたあとに優しい表情の明彦に心ときめかせてしまう裕太は、自分の家庭環境について語る。
叱って欲しい、褒めて欲しい、そして愛されたい──…。
そんな気持ちをまるごと包み込んでくれる明彦に、惹かれてしまう裕太。
想いが通じ合った二人は明彦の家で思う存分愛し合うことに…。
メス堕ち?快楽堕ち?そんなまさかのハピエン落ち!?!?
オリジナル創作BL漫画
美形おじさま×褐色強気ヤンキーくんのお話になります。
※本文は黒海苔修正です。
※今回はスパンキングがあります!!!!
※ローションガーゼで連続絶頂もあります!!!!
※おっそろしいくらいキスしまくります!!!!!!!
【作品情報】
ジャンル:オリジナル創作BL
性的趣向:ガチムチ強気ヤンキー受け・美形おじさま攻め・男性同士・言葉責め・ローションガーゼ・連続絶頂・強制射精・潮吹き・中出し・調教・イチャラブ
サンプル
叱って褒めて愛し尽くして [ああだば3] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「叱って褒めて愛し尽くして」は、支配と従属の関係性の中に予想外の愛情が芽生えていく、ユニークな作品です。強気なキャラクターと素直になれないヒロインの関係が、厳しい言葉責めから始まり、じわじわと信頼へ変わっていくプロセスが丁寧に描かれています。 まず目を引くのは、筋肉質な男性キャラクターの描き込み。力強い身体表現が、支配者としての説得力を与えており、それが調教シーンの緊迫感につながっています。作画のクオリティは高く、キャラの感情変化も表情で伝わってくるレベルです。 シナリオ面では、最初の陵辱的な展開から徐々にあまあまな関係へシフトしていく流れが工夫されています。単なる一方的なプレイではなく、ヒロインの心理描写を通じて、支配される快感と信頼の構築が同時に進行する。このバランス感覚がこの作品の強みで、買ってから「こういう流れなんだ」という発見があります。 あまり多くは語れませんが、シーンのバリエーションも豊富で、飽きのこない構成。初めて同人エロマンガを手に取るような層でも、ストーリーがあるため楽しめるはずです。コスパも悪くありません。 HNTでは支配関係の中に愛情を見出す系作品や、筋肉キャラの調教ものもおすすめしています。
おすすめレビュー(クリックで展開)
褐色で筋肉質の不良のお尻をベルト?で叩きながら、快感を感じさせている男の姿がエロいです。
さらに、ローションガーゼの快感に射精と潮吹きをさせられ続ける姿も良かったです。
アナルに男の性器を突き上げられながら、怪しい男に素直になっていく不良も良かったです。 ヤンキー君の家族話があったり冒頭甘々なノーマルな雰囲気から始まるのでちょっと油断してしまった。
しっかり調教コース入ってますのでご安心を。
最初の勢いとヤンキー設定はどこへ忘れてきたのか、
すぐにトロ顔になっちゃうしすっかり堕ちて、おっさんも夢中になるのも納得です。
ローションガーゼで潮吹き、感じ過ぎからのHで将来も約束してひと安心です。
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