あらすじ
関連話URL→https://dlaf.jp/girls/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ367056.html
同居人のみかげと話せるようになってきたひまりだが、夜になると開発される日々は続いていた。
ーひまりさんが初めてイッた映像、年下に勝手に体を使われるところもいつか見せてあげるからねー
自分が眠っている間にされていた様子が気になるひまりはみかげの不在時に動画データを見てみることに。
みかげのタブレットから見つかったのは毎日時間をかけて体を開発される様子が細かく記録された動画だった。
元彼と初Hする前からイかされる体に作り替えられていた事を知ったひまりは…⁉
クリ責め、クンニ、撮影、言葉責め、乳首、正常位、バック、過去のNTR
表1P+本文36P+後1P
サンプル
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ねむりきろく~半睡姦にっき2~ [昨日ゆううつ] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】
わ、これマジ濃いやつだ!「ねむりきろく~半睡姦にっき2~」は睡眠状態を舞台にした究極のマニア向け同人作品。年下の男性キャラが、同居する女主人公に対して半覚醒状態での調教を展開するという、かなりニッチで執着度の高いシナリオになってます。
催眠的な状況設定と、ささやきを主軸にした言葉責めが絶妙に融合していて、心理的な支配欲とフィジカルな快感が両立されてるんすよ。潮吹きや連続絶頂といった激しい表現も多用されてるけど、睡眠という非日常空間だからこそ、その過激さが物語として機能してるんです。
作画も丁寧で、キャラの表情変化がマジ抜群。無理矢理感や執着攻めのシーン群は、まさに調教系好きが求めてた「これだ!」感があります。2作目ってことで前作からのストーリー継続もあるから、シリーズ追いしてる層には特に刺さるはず。HNTでも催眠・調教系作品は常に人気ですが、この作品はマニアックさと完成度の高さで一線を画してます。
HNTではヤンデレキャラ×催眠系作品もおすすめです。
✍️ HNT編集部レビュー
『ねむりきろく~半睡姦にっき2~』深掘り評論:歪んだ愛の形が生み出す緊張感
私は8年間、成人向けコンテンツの評論に携わってきましたが、本作『ねむりきろく~半睡姦にっき2~』は、単なる官能的な作品ではなく、心理的な緊張感を巧みに構築した傑作だと断定します。前作の続編にあたる本作は、睡眠中の行為という非日常的なシチュエーションを通じて、二人の登場人物が築き上げる歪だが確かに存在する感情的な繋がりを描き切っています。
まず注目すべきは、シナリオの構成力です。ひまりが同居人みかげの行動を目撃する動画を通じて真実を知るという展開は、物語に緊張感をもたらします。寝ている間に何をされているのか分からない恐怖感と、その行為が自分に向けられた執着の表現であることへの認識が、読者に強い没入感を与えるのです。この心理的葛藤の描き方は、業界内でも高い水準にあります。
シナリオの完成度:心理描写と官能描写の融合
本作の最大の魅力は、一見すれば強制的な行為であるにもかかわらず、ひまりがそれを「愛情表現」として受け入れていく過程を丁寧に描いている点です。ユーザーレビューでも指摘されているように、ひまりの態度の変化——部屋着でもおしゃれをするようになり、わざと嫉妬させるような言動をするようになる——は、二人の関係性の変容を視覚的に表現しています。
シナリオとしての工夫は以下の点に集約されます:
- 前作からの時間軸の連続性を保ちながら、ひまりの心情を段階的に進化させている
- 睡眠中の官能描写だけでなく、目覚めた後の二人の関係構築を並行して描写している
- 言葉責めと身体的な快感を組み合わせることで、心理的支配と愛情表現の境界線を曖昧にしている
- みかげの執着ぶり(2時間のキスなど)を描くことで、異常性と愛情の両立を表現している
特に印象的なのは、みかげがお風呂に入っていない状態でも相手を舐めてしまう描写です。これは単なる下品さではなく、相手への執着がどれほど強いかを暗に示す表現として機能しています。こうした細部への気配りが、本作を同ジャンルの他の作品と一線を画しています。
作画クオリティと官能性の表現
作画については、ユーザーレビューで「絵柄は安定していないもの」という指摘があるように、完全に均一ではありませんが、これは同人作品としては許容範囲内です。むしろ、キャラクターの表情描写において、快感と戸惑い、そして愛情が交錯する複雑な感情が丁寧に描き分けられています。
本文36ページという分量の中で、以下の要素がバランスよく配置されています:
- クリ責めなどの局所的な官能描写
- クンニなどの愛撫描写
- 撮影シーンを通じた支配と記録の快感
- 言葉責めによる心理的支配
- 正常位、バックなどの挿入描写
- NTR要素を含む過去の追想シーン
これらの要素が単なる羅列ではなく、物語の進行に沿って展開されているため、読者は単なる官能的快感だけでなく、物語への投入感を得られます。これは作者の構成力の高さを示しています。
ユーザーの期待と本作の立ち位置
レビューを分析すると、ユーザーたちは以下の点を高く評価しています:
- 前作からの連続性と、ストーリーの自然な続き方
- 「無理矢理」という要素でありながら、ヒロインが主体性を獲得していくプロセス
- 年下キャラクターによる積極的なアプローチと、年上キャラクターの戸惑いから受け入れへの変化
- 官能シーンの充実度と、それが物語にもたらす意味
興味深いのは、レビュアーたちが「続きが見たい」と強く望んでいることです。これは本作が完成した一つの物語ではなく、二人の関係がまだ発展する余地があると感じられているからでしょう。「どすけべセックス」や「完堕ち騎乗位」といった次段階への期待が示すのは、読者が単なる官能的満足ではなく、物語的な完成度の向上を望んでいるということです。
購入を検討する際の注意点と総合評価
本作の購入を検討している方へ、私からのアドバイスをお伝えします。
まず、前作『ねむりきろく~半睡姦にっき』を未読の場合、セット購入を強くお勧めします。ユーザーレビューにおいても「セット買いして正解」という声があるように、前作で構築された関係性の基盤があって初めて、本作の心理描写が活きてきます。時系列としても前作の直後を描いているため、流れの中で読むことが理想的です。
次に、作品のテーマについてです。本作は「強制/無理矢理」というタグを持ちながらも、単なる暴力的なシチュエーションではなく、一種の共依存的な愛情関係の形成過程を描いています。こうしたテーマに興味を持ち、複雑な心理描写を求める読者には、高い満足度を得られる作品です。一方、純粋な官能的快感のみを求める方には、シナリオ的な重さが気になる可能性があります。
作画については、前述の通り完全に均一ではありませんが、キャラクターの可愛らしさと官能的な表現のバランスは取れています。このレベルの作画クオリティで、ストーリー性の高い作品を求めている方であれば、十分な購入価値があります。
官能シーンの充実度は高く、単調さを感じさせません。「2時間のキス」といった執着的な愛撫から、具体的な挿入描写まで、段階的な展開が工夫されています。潮吹きなどの反応表現も丁寧に描かれており、読者の没入感を高める工夫が随所に見られます。
言葉責めというジャンルも重要な要素です。官能的な言葉だけでなく、相手に対する執着や所有欲を示す言語表現が、心理的な支配と愛情の二重性を生み出しています。このバランス感覚は、初心者向けではありませんが、このジャンルに理解のある読者には強く刺さる要素となるでしょう。
総合評価として、『ねむりきろく~半睡姦にっき2~』は、シナリオの完成度、心理描写の深さ、そして官能性の表現において、同人アダルト作品として高い水準にある作品です。前作との組み合わせで、一つの完成した物語世界を提供します。「強制」という要素を通じて、実は主体的に相手を求めるようになっていく主人公の心理的な変化は、シナリオライターの実力を示す好例です。
業界トレンドの観点からも、「非日常的なシチュエーションの中での心理的関係構築」というテーマは、今後さらに注目されるジャンルになると予想します。本作はその先駆けとなり得る作品として、私は高い評価を与えます。
佐藤 健(成人向けコンテンツ評論・8年目)— 心理描写とエロティシズムの融合度合いに、本作の真価が現れています。
おすすめレビュー(クリックで展開)
前作のすぐ後の時間軸を描かれてます。
同居人が自分に何をやっているのか確認するために
タブレットの中の画像や動画を見たり 寝たふりをして様子をうかがうことにするわけですが・
真実は非常に歪んだイビツな愛でした。
寝てる間にセックスれるわけですが、その行為の間中ずっと愛を囁いてきます。
それで許すのか許さないのかは本人しだいで、
主人公が明らかに部屋着でもおしゃれをしたり、わざと嫉妬させるようなことをいって煽っているのだから
2人の愛のかたちはこれていんだろうと納得しました。
前戯から挿入までしっかり描かれていて大変おもしろかったです!
前作の後のお話です。睡眠姦を知ってから、ひまりちゃんはみかげくんに犯されるのを楽しみにしていますよね?(そりゃそうか)
みかげくんも処女に対してエッチなことしますね。最高です。2時間ずっとキスしてたり、おっぱいをいじり続けたりと、執着責めの境地という感じがします。
この2人のどすけべえっち展開はまだですかー!続編でどすけべ対面座位や完堕ち騎乗位が見れることを期待しています。
とーってもえっちで最高に良かったです!
一見すれば無理やりなのに、ヒロインがそれをむしろ良いと感じているのがたまらなかったです。
とくに、お風呂に入ってないの分かってそれでも舐めるって、どんだけヒロインのこと好きなんだよ!と思わず身悶えてしまいました笑
もし続きがあって、二人が両想いになったとしたらどんなえっちをするのだろうと、色んな想像をかきたてられました。
前編がとても面白くてエッチで絵も可愛かったので、ドキしながら読ませていただきました。
すんごいエッチ!作者様ありがとうございます!
知らないうちに年下の同居人にキスされおっぱいも乳首も、おま○こもさんざんいじくりまくられて撮影されて。潮吹きするほど感じる身体に作り変えられて。
処女を奪われて言葉責め、最高です!もうたまりません!
エロ重視で1とセット買いしましたが、セット買いして正解でした。
絵柄は安定していないものも、脚の開き方などエロさを感じさせる描き方ができていると思います。
過去に撮られたデータ内は睡眠姦、それに気づいて以後は寝たフリをして、年下の男の子・みかげに犯されることを許す主人公。
今回は、自分が彼に睡眠姦をされ出したデータを見るところがメインです。
日付によってされることがバージョンアップされ、次は何をされるのかも期待が高まる観察日記のようなデータ。
ディープキス・胸もみ・乳首責め・クンニ・クリ吸い・電マ責めからのおもらし・手マンと調教されてからの処女喪失…
データを見終わり、今度は現在の自分が睡眠中に責められる。
クリ責めをされ、潮吹きなのかおもらしなのか、プシッとした描写もシーツの濡れ具合の激しさからどちらなのかわからない。
挿入されきゅんしまくり、ぱん犯されイっては潮吹き、言葉責めされ犯されまくる闇落ちに近い展開は、どこか背徳感が感じられ、クるものがあります。
続きがあったらぜひ読みたいです。
乳首責め度:★☆(星0.5程度)
・乳首つまみ、指でクリと押さえる描写あり
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