コンテンツへスキップ

売りモノ同士 [黒堂ホールディングス(株)] | DLsite がるまに

    売りモノ同士 [黒堂ホールディングス(株)] | DLsite がるまに

    あらすじ

    今日初めて身体を売る男の子と
    いつも売り慣れてる男の子が
    出会ってそういう事する本

    (ショタフェス5新刊)
    画像25枚

    サンプル

    売りモノ同士 [黒堂ホールディングス(株)] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑
    売りモノ同士 [黒堂ホールディングス(株)] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑
    売りモノ同士 [黒堂ホールディングス(株)] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑
    売りモノ同士 [黒堂ホールディングス(株)] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑
    DLsite
    ↑ Click a image, link to main stories ↑

    レビュー

    初めて体を売る色白男子に色黒少年がセックスのやり方を教えます。フェラしてあげたり、処女を奪われたり、童貞を捨てたりと見どころ満載でした。
    色黒少年のキレた表情やんちゃな態度が個人的に好きでした。
    最後は予想もつかない展開で、同人らしい終わり方でした。ハッピーエンドを所望している方はガッカリするかもしれません。 体を売る事で生きている少年達が愛し合い、絆をもつお話です。
    タイトルや表紙を見た段階でとってもダークな世界観のお話かと思って、少し身構えていたのですが、お話はほぼこの二人の出会い、ラブエッチで進んでいきます。
    なーんだ、タイトルとは全く違う、ポジティブなお話じゃん。
    もっと「闇世界の奴隷がかわいそうな目にあいまくる」とか、そういうのかと想像したわ、と安心しきっていました。
    ですので、このラストは意外で、ちょっと驚きました。 初めて体を売る男の子が経験豊富な男の子に手取り足取り手ほどきを受けるお話です。
    経験豊富な男の子は純粋な男の子を見ていられなかったのか、自身の縄張りに現れた新人への可愛がりなのか、必要な準備から一般的な流れまでを実践形式で仕込んでくれます。
    勿論、ただの勉強会という訳では無く多少なりとも互いに魅力を感じている様で、段階が進んでいく毎に少しずつ練習から本番の様な雰囲気に変わっていきます。
    経験豊富な男の子が我慢できずに誘い始める場面は表情がとても可愛らしく描かれていて大好きです。
    注意点があるとすれば、バッドエンド風な終わり方をするのでその点が気にならない方や目を瞑って楽しめる方にはおすめです!

    編集部レビュー

    【山本だいすけのレビュー】 っしゃあ!これはまじでヤバい一本ですよ。黒堂ホールディングスさんの「売りモノ同士」、正直ツボを完全に抑えてます。ショタキャラと褐色系の組み合わせって、需要あるのに意外と少ないじゃないですか。この作品はそこをしっかり攻めてるんですよね。 シナリオは売春・援交という生々しいテーマを扱いながらも、ラブラブ・あまあまな関係性描写が秀逸で、キャラの感情移入がガチで深い。フェラチオから中出しまで、段階的に描写が進んでいく流れが気持ちいいんですよ。褐色系キャラの日焼け肌表現も丁寧で、作画のクオリティが高い。 ビッチ属性とあまあま属性の共存って難しいんですけど、このサークルはそれを両立させてるのがすごい。HNTで見かけるショタ系作品の中でも、ストーリー性と官能描写のバランスが特に優れた作品です。 HNTではショタ×褐色キャラ系やビッチ×ラブコメ要素の同人作品もおすすめですよ。

    気になった方はこちらから購入できます

    姉妹サイト: エロゲ|エロボイス|エロアニメ|同人CG|AV動画
    🔒 海外からアクセスできない? JapanVPN で日本限定コンテンツを楽しもう →
    PR 当サイトはアフィリエイト成果報酬で運営されています。作品などのリンクからの購入でhntへ収益が発生する場合がありますのでご了承ください。また、当サイトで掲載している作品に関しては、広告(PR)として紹介している部分もございますので、あらかじめご了承ください。この注意喚起情報は2023年10月1日施行の改正景品表示法第5条第3号の規定に準じています。
    利用規約|プライバシーポリシー
    copyright © CAMPs inc. All rights Reserved. Designed & built with love in Tokyo, Japan.