父の日なんか嫌いだ~酒と泪とオヤジとおふくろ [日間屋] | DLsite がるまに
あらすじ
母を亡くした父子がお互いを慰める話です。
※シリアスな表現、近親相姦(息子×父、息子×母)描写があります
サンプル

レビュー
BLで母×息子描写があると言うことで購入。親子の複雑な絆のお話で、母を失った息子は心に穴が開いたように飢え、父が母に見えてしまうほどのヤバい状態。しかし、息子と母は以前にセックスしており、息子の頭に母という存在を植え付けていたからこうなっているのです。父も母を失ったことで酒に溺れ、母と間違えて求めてきた息子を受け入れる始末。この先は本編で。
僕みたいに母×息子のエロシーンを求めている方には、物足りないかも、描写が少ないので。
父母息子の複雑なエロ関係を見たい方は良いと思います。 母親を喪った息子と妻を喪った息子が慰め合う話です
傷のなめ合いだしインモラルだけどやめらない、みたいな
人間の業が感じられる設定が非常にツボでした
父が息子に性の手ほどきをしていくだりがH!
失くしたものはもう元に戻らないし、
間違っていると思っていても寄り添い合うしかない父子が切なく、
乾いた感じの程よいエロさでした
作者さんの絵がとても魅力的ですね
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわ、これマジ攻めてる作品だ。父の日という日常的なテーマから始まる家族ドラマなんですけど、シリアスな世界観がヤバい。オヤジ受けタグから想像される筋肉質な年上キャラの魅力が全開で、その肉体描写のクオリティが本当に素晴らしい。 日間屋さんの画力は相変わらず超高いんですが、この作品は感情面でも引き込まれます。酒と涙という背景設定から、複雑な家族関係を丁寧に描いていて、単なるシチュエーション作品ではなく心理描写まで掘り下げてるのが推せるポイント。少年キャラとの対比構図も効果的で、年の差がもたらす葛藤と絆が胸に来ます。 近親相姦という一線を越えたジャンルながら、これまでのHNTの同人作品群の中でも異質な深さを感じます。エロシーンの盛り上がりだけじゃなく、なぜこんなことになったのかという背景にこそ価値があるんですよ。酒の勢いじゃなく、本当の感情交差が描かれてる点が次のレベルです。 HNTでは他の日間屋作品や、シリアスな背景設定のある大人向け同人誌もおすすめです。
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