うなばらバタフライ 6 [ばんさんち] | DLsite がるまに
あらすじ
海原一家は父ちゃんと三兄弟の男所帯。
家族仲良くくらしているけど、それぞれに悩みや問題がありそうです。
6巻は一郎の師匠の息子・ワタルが、同じ会社の須崎さんと恋をして、おつきあいまでに至るお話をメインに、
その周辺の人たちのやり取りを描いています。
第の大冒険活劇や、康の身勝手さからくる親友との軋轢、健はいつの間にか千秋の家に転がり込んでたりと
三兄弟もいろいろ大変。一郎はといえば、古い友達と飲んで昔話に花を咲かせたり、ワタルの恋の相談に
乗ったりしながら、富久の事を想う日々・・
とにかく今回も盛りだくさんでお送りします!
追加ページはなんと21ページという大ボリューム!!
千秋×健のエロエロセックスや、本編で語られなかったエピソードや4コマ漫画など、こちらも盛りだくさん!
ワタルと須崎さんのノンケセックスも入ってます。いや~ん
全108ページ
twitterやnoteで連載中の漫画その51~60までを、 追加エピソード(21ページ)を加えて販売します。
サンプル

レビュー
レビュー数 0件です。編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うなばらバタフライ 6、ついに来たか!このシリーズ、マジで推せるんですよ。ガチムチおやじキャラの魅力を引き出すために、制作者がどれだけこだわってるのかが伝わってくる作品です。 今作は前巻までのストーリーをきちんと継承しつつ、登場人物たちの関係性がさらに深まるイベントが満載。特に男性キャラたちの体格描写、あの筋肉感とか迫力とかが本当に秀逸で、「こういう系統の絵が好き」っていう人には完全にストライクゾーン。巨根を含めた男性的なプロポーションの表現も、決して下品にならず洗練されてる感じが高評価です。 シナリオ面ではオールハッピーエンドを謳ってるだけあって、各キャラの背景や想いがちゃんと掘り下げられてます。単なる肉欲的な関係だけじゃなく、感情的な繋がりも感じられるから、読み終わった後の満足度がマジで高い。中出しシーンも自然な流れの中で描かれていて、ストーリーとの一体感がある。 画質も安定してますし、ボリュームも十分。シリーズ6巻目だからこそ洗練された完成度になってるんだろうなと感じます。HNTでは同じように大人らしい男性キャラが主役のおやじ系作品もおすすめです。
気になった方はこちらから購入できます
![壁越しの聖女が白濁を受け入れるまで [メメリスチャンネル]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69ee4999c86f6.jpg)
![魔法少女セイントリリィ・男根 ~フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで~ [聖華快楽書店]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69ee4868abaa5.jpg)
![思い出は汚される2.5 [トウケツ斜面]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69ee478cc4a35.jpg)


