| 作家 | 大熊狸喜和馬村政 |
|---|---|
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| レーベル | 二次元ドリームノベルズ |
| シリーズ | 姦落の巫女姉妹(分冊版) |
| カテゴリー | 美少女ノベル |
| 配信開始日 | 配信開始日:2008/12/24 |
| ジャンル | 巨乳 / 人妻・主婦 / お母さん / 辱め / 近親相姦 / 触手 / ぶっかけ / 母乳 / 妊婦 / 巫女 |
あらすじ
悪しき淫魔から人々を護る最強の退魔師――不動家三姉妹。静音・凛・七重の三人は、
謎の連続誘拐事件の真相を追い、淫魔の隠れ家である廃ドーム球場に乗り込む。
だがそこで待ち受けていたのは、想像を絶する新たな淫牙であった。
以前体験した恥辱の記憶を呼び起こされ、捕らわれてしまう七重たち。
救出に駆けつけた母・沙羅までも、因縁の相手である淫魔・雅螺我闇による
醜き触手の餌食にされてしまう。娘たちの前で屈辱的に嬲られる母。
そして、双孔から触手ペニスを生やした三姉妹と結合しあう肉親相姦。
巫女とは思えない恥辱的な姿で、淫魔に肉体を捧げる母娘輪●。
汚臭の漂う白濁に包まれながら、淫魔を妊娠し、
出産させられるという絶望的な姦落の道を疾走していく四人が
行き着く果てとは……。
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】
「姦落の巫女姉妹 弐」は、触手系とファンタジー要素を組み合わせた濃厚な作品だ。巫女という伝統的な設定と禁忌的なシチュエーションの組み合わせが、このジャンルの定番ながら効果的に機能している。
本作の特徴は、単なる過激さだけに頼らず、キャラクターの堕ちていくプロセスを丁寧に描写している点。母性や家族関係という要素が加わることで、心理的な興奮度が増している。作画も丁寧で、表情の変化や身体の描写に手を抜いていない。巨乳や母乳といった要素が効果的に活かされており、この手の作品を求める層には刺さる内容となっている。
ストーリー性もあり、単発ではなく前作「姦落の巫女姉妹」からの続編として設計されているため、シリーズファンにはさらに深い満足感がある。HNTでは触手系・ファンタジー系の同人作品も豊富に揃えているため、類似作の探索も容易だ。
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