| 作家 | 斐芝嘉和高浜太郎 |
|---|---|
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| レーベル | 二次元ドリームノベルズ |
| シリーズ | 呪い屋零(分冊版) |
| カテゴリー | 美少女ノベル |
| 配信開始日 | 配信開始日:2008/11/14 |
| ジャンル | 体操着・ブルマ / 巨乳 / ミニ系 / レズビアン / 中出し / ぶっかけ / ふたなり / 妊婦 / 巫女 / 退魔師 |
あらすじ
零と早苗の救出に向かった御影は、その成功と引き替えに自らが捕らえられてしまう。
日本の呪的防御を担ってきた羽賀大社の一人娘に、積年の怨讐をぶつける敵幹部たち。ワインレッドのタイトな軍服に包まれた豊満な裸身に、男たちの白濁が容赦なく浴びせかけられる。
そこへ、御影を助け出すためアジトへ乗り込み、あえなく囚われとなった零と早苗を迎えて、本格的な陵●劇の幕が開けるのだった。早苗と御影はともに陰核を肥大化させられ、呪で増幅させられた肉欲のままに、互いの肉穴を犯し抜き、果てなき快楽を貪り合う。そして、秘儀により邪神を孕まされた零は、妊娠――出産の恐怖と苦痛と悦楽に脳裏を焼かれ、淫神の幼生がもたらす人外の魔悦に狂わされていく。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】
呪い屋零シリーズの第二弾は、前作ファンなら絶対外せない濃密な一冊です。退魔師・巫女というド定番設定を舞台に、邪神の呪いに身体を蝕まれるヒロインの堕落劇が繰り広げられるんですよ。
ストーリーは純粋に面白い。呪いの代償として肉体が変化していく過程の描写が丁寧で、単なる破廉恥シーンに終わらないシナリオ構成になっています。登場キャラの関係性も良く練られていて、特に複数ヒロイン間の絡みは必見。キルタイムコミュニケーションらしい細やかな心理描写と、ぶっかけやふたなりといった濃い内容が高次元で融合しているのが秀逸です。
作画も今作のために描き下ろされたカットが豊富で、キャラクターの表情変化が本当に抜き出来ます。体操着やブルマといった学園系衣装も多く登場し、ロリ系好きな層にもアピール度高め。HNTの同様の呪い系・堕落系作品の中でも完成度は上位クラス。
HNTでは呪い屋零シリーズの他の分冊版や、同じくキルタイムコミュニケーション作品のレビューも多数掲載しています。
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