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先生の正体は触手の異星人でした [noa(木葉のあ)] | DLsite 同人 – R18編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 マジでこれ、テンション上がるやつだ!設定の時点で既に「来たな」って感じなんですよ。普通の学校という日常空間に異星人教師が紛れ込んでるっていうギャップがね、めっちゃ刺さる。触手系って最近多いけど、このサークルはホラー要素とエロスのバランスが絶妙で、単なるえっち作品じゃなくてちゃんと「物語」になってる感じが好きです。 シナリオとしては、生徒と教師という禁忌的関係性に加えて、実は相手が異星人だったっていう多重反転構造。最初はホラーっぽい緊張感があるのに、途中からエロティックな展開に転換していく流れが上手いんですよ。チラリズムから始まる段階的なエスカレーション、着衣のまま進む数々のシーン、触手という非現実的道具による攻撃性と快感の矛盾した同時体験。これらが相乗効果を生み出してます。 作画のクオリティも高くて、キャラクターのスレンダーボディーライン、微乳の描写が丁寧。表情の変化で内面の混乱や快感が伝わってくる。拘束シーンも視覚的に映えるように構成されていて、見る側として物語に没入しやすい。 ただし初体験設定なので、そういったシーン特有の戸惑いや抵抗感も描かれてて、単なる欲望消費じゃなく心理描写がしっかりしてる点が、HNTでも評価高い理由だと思います。 異種族エロスと禁忌性を求める層なら確実にハマる一冊。HNTでは触手×学園ものや異種族エロス系の作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
コンセプトとしては前作の「触手の潜む森」の系統を引き継いでおり、自分としてストライクな内容だったので期待しておりました。
結果は「触手の~」よりはエロシーンを減らしてまとまって来ていて良いかなと思ったんですが、このページ数なら1シーンにまとめるべきだと思います。
まだ、シーン多い。
キャラ画がイラストちっくで好きなのでもっと濃い内容が読みたいというのが本音。この作家さんの場合漫画よりシナリオCGの方が内容があって良く出来ていると思います。
まだ物足りなかったなという感想です。
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