| 作家 | 089タロー水原優 |
|---|---|
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| レーベル | リアルドリーム文庫 |
| シリーズ | サグラレ堕メ The road to marriage 【デジタル特装版】 |
| カテゴリー | 官能小説 |
| 配信開始日 | 配信開始日:2020/03/05 |
| ジャンル | 巨乳 / 美少女 / 人妻・主婦 / フェラ / 中出し / 拘束 / 寝取り・寝取られ・NTR / デジタル特装版 |
あらすじ
★☆★デジタル特装版★☆★
原作同人誌のラフ集を18ページ追加収録した、電子書籍限定の特装版!
過去の風俗アルバイトをネタに蹂躙される巨乳若妻!
人気同人コミックが官能小説になって登場!
結婚資金を貯めるため、とあるメンズエステ店で
短期アルバイトをしていた美人若妻・柚月。
だが幸せな新婚生活を思い描いていた矢先、
過去の上客に夫の上司という形で再会を遂げてしまう。
「あ…………彰浩には……だ……黙って……」
可憐な新妻が過去の行為をネタに蹂躙され堕ちていく。
日常に密着したエロス、リアルな舞台設定で送る官能小説レーベル第191弾!
<登場人物>
●吉川 柚月(よしかわ ゆづき)
小柄だが並外れた巨乳を持つ美人若妻。やや楽観的なところがあり、恋人の彰浩と結婚を考え資金繰り目的でエステ嬢を務めた経歴がある。
●吉川 彰浩(よしかわ あきひろ)
柚月の夫。大学時代から柚月と交際し卒業後に結婚をと考えていた。真面目で温和な性格で、少し優柔不断でもある。
●堀井 正也(ほりい まさや)
彰浩の職場の上司。元は柚月が務めていたエステ店の常連客で、柚月目当てで日頃から足しげく通っていた。
<目次>
序章 表と裏
一章 始めの始まり
二章 再会と悲運
三章 崩れゆく現実
四章 断たれゆく道
五章 逃れられぬ悪夢
六章 すれ違う歯車
七章 仮初の夢
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】
うおっ、これはやばい…!タロー水原優の『サグラレ堕メ』、HNTで話題沸騰中らしいですけど、マジで緊張感がハンパじゃないっすね。人妻・主婦キャラが次々と堕ちていく展開、最高に興奮度高いです。
このデジタル特装版、シナリオがガチで秀逸なんですよ。単なる性的快感の描写じゃなくて、心理的な隷属化のプロセスが丁寧に描かれてる。拘束シーンなんか、支配と服従の関係性がリアルに構築されてて、読み進めるたびに引き込まれちゃいます。キルタイムコミュニケーションの編集力が光ってるんだろうな。
巨乳キャラたちの描写も、官能小説としてのクオリティが高い。見た目だけじゃなくて、キャラの内面的な変化と肉体的な快感のズレが、すごくエロティック。中出しシーンは開放感がすごいし、フェラの描写も技術的な細部まで丁寧に描かれてます。2020年配信だからグラフィックもめちゃくちゃきれいですし。
タイトルの「結婚への道」ってのが、実は皮肉になってるんですよ。堕ちていくプロセスが逆説的に「結婚」へ向かわせるっていう…深い。NTR好きな人には絶対にハマる傑作です。
HNTでは同じくキルタイムコミュニケーション発のNTR系官能作品もおすすめです。
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