おすすめレビュー
ずーっとえっちです。
とにかくとんでもなくえっちなんです。(大事なことなので2回言いry)
表情がい…!楽(受)がかわいのにえっちでたまりません。すっきりめの絵を描かれる作者様ですが、えっちさとか色気のある表情が本当に…すごくすごいです。語彙死んでてすみません。ぜひ実際に確認して頂きたい。
勿論お話も進んでおります。天李(攻)の過去もちらっと…。
えっち中は攻めが薬でトんでますが、ひたすらラブえっちと言っていかと。ハードめではありますが痛そうとか可哀想なことは無いです。
両片思いみたいなわかりやすい関係性で安心して読めました。
続編ですがなんとなくこちらだけでも読めそうです。でも前作を読むとエモさと満足度が爆上がりするので絶対おすめしたいです。これは溺愛ルートまっしぐらなはず!
まだ続くのがとっても嬉しいです!楽しみにしています!
まだ続くの嬉しいです!楽しみにしています!
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芦花組再建のため、金策に走る楽ちゃん。10万円という大金に、仕事内容も聞かずに即OKしてしまったがために…。ぐちゃとろなセッ…のえちな部分も楽しめます。
今作も、素直じゃない楽ちゃんはわかりやすいので、ドキしたり、情にほだされたりして、もう天李さんのことが大好きなんじゃん!的な感じで可愛くてニヤしました。
意外だったのが、天李さんの描写でボロ泣き(個人差あるかもです)してしまうシーンがあったことです。薬のおかげで、ボロになってでも素直になれて良かったです!天李さんの部下たちもそっとしてあげておいてくれてありがとうございました。
で、ラストですよ!次回が最終巻ということで、楽しみだけど、終わってほしくないような…天李さんと楽ちゃんにとってのハッピーエンド、みんなで幸せになりますように…期待しています!
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前巻に引き続き満足感の高さがダンチです、たすかります
好きなひと(?)とのセだけど薬の影響もあって怖いくらいだったのにそれを耐え切る楽ちゃんのメンタルに惚れ直し、てんりのいまで結構手加減してたんだ感を感じて最高でした(;_;)
次巻、いつまでもお待ちしてます
先生の描く2人の結末、楽しみにしております。
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1作品目も買いました…!まず、1作品目の絵柄と内容が好みで2作品目も買うことを決意しました!
単体でも楽しめると思いますが、1作品目を買うともっと楽しめる!
さて、内容だ!
特に刺さったもの↓
カンフーの女装!(えろかわ…!)
こで、気づく…!まだ、全部はいっていないことに…
そして攻めの大暴走!(キター!)
まだ未知の世界まで…。
体格差がすごく、とても大好きな作品です…!
次の作品で最後なのは悲しいですが、いつでも待ってます!楽しみにしてます!
とにかく、みんな買うべきだよ…グヘ
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前回からのエロさがまた上がっていてすごくありがたいです。
ずっと待っていたので、次回終わりなのは残念ですけど、シリーズ全て買わせていただきたいです。
正直個人的に最近の中での楽しみなので、めちゃくちゃ心の支えになってます。
もう30回ぐらい読み直しても飽きないのが最高。分からせってやっぱり至高なんですよね、設定が本当に好物すぎてもう感謝しか出ません。
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めちゃくちゃ最高でした!楽ちゃん可愛いー!アライグマとも前よりも仲良くなって癒された!
てんりのキマッてるお顔もめちゃくちゃ良いね!楽ちゃんはビショなので、ちゃんと水分補給してね!
てんりの心の内もみれてすごく良かった!
敵だけど好きな人と帰る場所、どっちも楽ちゃんにとって大切な存在だと思うけど…どうするんだろう?続きが楽しみすぎる
あらすじ
「ロンリーマフィア様のペット」の続編ストーリーになります。
「組が再建するまで」という約束で、中国系マフィアのボス、黄天李の家で暮らし始めたヤクザの楽。
自分の組の仲間たちを釈放するために金策に奔走するがなかなかうまくいかず…。
そんな楽に天李が提案した仕事は「一回イかせたら10万円」!?
そして、次第に天李のことを意識するようになる楽。
と同時に、ヤキモチや寂しさも芽生えて…。
ぐちゃぐちゃな気持ちに耐えかねて天李の家を飛び出してしまう。
しかし、そんな中、天李は敵に催淫剤を打たれてしまい…!!
【本文78P/潮吹き/コスプレ/連続絶頂/媚薬/結腸責め】
※軽微ですが、鼻血表現があります。
※本作は、実在の場所・団体・人物とは一切関係ございません。
サンプル
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ロンリーマフィア様のペット2~媚薬で理性を失くしたマフィアに一晩中最奥溺愛されました~ [東藤屋] | DLsite がるまに編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「ロンリーマフィア様のペット2」は、前作から続く禁断の関係を描いた作品です。マフィアという強い立場の男性キャラと主人公の間に生まれる権力関係が、この作品の大きな魅力となっています。 ストーリーは媚薬という小道具を使って、二人の関係をさらに深掘りしていく展開。本来は冷徹なはずの男性キャラが理性を失い、主人公一人に執着する姿が描かれます。このギャップが「純愛」というタグと結びつき、単なる官能作品ではなく感情的な繋がりを感じさせるんです。 画面構成は断面図を効果的に使い、臨場感のある表現を実現。汁気たっぷりの描写で、視覚的な興奮度も高まります。体格差を活かした構図も工夫されており、力強さと甘さが交錯する雰囲気が伝わってきます。 連続絶頂というシナリオ運びで、緩急のある流れになっている点も上手。初見でも「一晩中」というタイトル通りの長さを感じさせ、ボリューム感でも満足度は高いでしょう。 HNTでは同じく東藤屋による前作「ロンリーマフィア様のペット」や、体格差と純愛を両立させた作品も多数揃っていておすすめです。
✍️ HNT編集部レビュー
『ロンリーマフィア様のペット2』―溺愛と葛藤が交錯する、心揺さぶる第二章
私が担当する作品の中でも、特に心に残る傑作をご紹介したいと思います。『ロンリーマフィア様のペット2~媚薬で理性を失くしたマフィアに一晩中最奥溺愛されました~』は、前作『ロンリーマフィア様のペット』の続編として、二人の関係がどのように深まり、変わっていくのかを描いた作品です。作者・東藤屋さんの手によって生み出されたこのストーリーは、単なるアダルトコンテンツの枠を超えた、感情の揺らぎと心理描写に満ちた傑作となっています。
第一作をご存知の方はもちろん、本作から新たに手に取られる方にとっても十分に楽しめる構成になっており、続編ながら単体でも物語が成立するような配慮がされている点は高く評価できます。しかし、私からお伝えしたいのは、前作を読むことで本作の感動が何倍にも膨らむということです。キャラクターへの愛着が深いほど、本作の展開に心を揺さぶられることを、読者の皆様にぜひ体験していただきたいのです。
二人の関係の「ぐちゃぐちゃ」とした心理描写の魅力
本作の最大の魅力は、主人公・楽(ラク)とマフィアのボス・黄天李(こう てんり)の感情の揺らぎが、非常に丁寧に描かれている点にあります。楽は自分の組を守るために天李の家で「ペット」として生活していますが、第二章では新たな展開が生まれます。金策に奔走する楽に対して、天李が提示する仕事は「一回イかせたら10万円」というもの。経済的な困窮と心理的な葛藤が、楽の中に複雑な感情を生み出していくのです。
物語が進むにつれ、楽が天李に対して意識を向けるようになります。しかし同時に、ヤキモチや寂しさといった感情も芽生えてくるのです。この「ぐちゃぐちゃ」とした状態こそが、人間らしい感情の揺らぎであり、読者が感情移入する最大のポイントとなります。純粋に相手を想う気持ちと、立場や状況による複雑な思いが交錯する楽の心理描写は、決して浅くない深みを持っています。
ユーザーレビューでも「両片思いみたいなわかりやすい関係性で安心して読めた」というコメントが寄せられており、この感情的な充足感が多くの読者に支持されていることが分かります。楽が天李のことを好きになりつつある自分に気づきながらも、素直になれない様子は、誰もが経験したことのあるような恋愛感情の複雑さを見事に表現しているのです。
天李の脆弱性と溺愛が生み出すエモーショナルな物語
本作で特筆すべきは、マフィアのボスである天李というキャラクターの描き方です。第一作ではボスとしての強さと冷徹さが目立つキャラクターだったかもしれませんが、第二章では彼の過去がちらりと垣間見え、また敵に催淫剤を打たれるという予期しない事態に直面します。
薬の効果で理性を失った天李が、ひたすら楽を「溺愛」する場面は、多くの読者の心を揺さぶったようです。ユーザーレビューでは「薬のおかげで、ボロになってでも素直になれて良かった」というコメントや、「天李さんの描写でボロ泣きしてしまった」という感想も寄せられています。強い立場にあるはずの人物が、その理性を失う中で示す本当の感情こそが、人間らしい脆弱性であり、同時にこの作品のエモーショナルなポイントなのです。
天李が楽に示す感情は決して一方的ではなく、楽も同様に相手を思いやる心を持っています。二人が複雑な立場や感情の中で、それでも相手を想う心が揺るがない様子は、純愛という評価を受けるにふさわしい描写となっています。
絵柄と表現力―東藤屋の芸術的センスを感じる
ユーザーレビューで何度も言及されているのが、作者・東藤屋さんの絵柄の魅力です。「すっきりめの絵を描かれる作者様ですが、えっちさとか色気のある表情が本当にすごい」というコメントからは、キャラクターの表情描写の素晴らしさが伝わってきます。
本作は全78ページという分量で、以下のような表現が含まれています:
- 潮吹き表現による生理的な反応の描写
- コスプレシーンにおける視覚的な興奮
- 連続絶頂による高潮の描写
- 体格差を活かした視覚的な印象
- 断面図による解剖学的な表現
これらの要素は決してハードすぎるものではなく、「ハードめではありますが痛そうとか可哀想なことは無い」というレビューの通り、読者が快感の中で安心して物語に没入できるような配慮がなされています。キャラクターの表情や反応の豊かさが、単なる身体的な快感描写を超えた、心理的な充足感をもたらしているのです。
購入前に知っておきたいこと―シリーズ構成と今後の展開
本作を購入される際に、いくつかご確認いただきたい点があります。まず最も重要なのは、これが「第二章」であるという点です。単体でも十分に楽しめるよう構成されていますが、前作『ロンリーマフィア様のペット』を読むことで、キャラクターへの愛着が深まり、本作の物語がもたらす感動が数倍に膨らむことは間違いありません。
また、ユーザーレビューから「ラスト時点で最終巻が次回ということで」という情報が読み取れます。つまり、本作は三部作の第二部にあたり、今後第三部が予定されているということです。現時点で完結していないシリーズですので、続きが気になる方も多くいらっしゃるでしょう。しかし、その不完全性こそが、多くのファンの「早く続きが読みたい」という期待感を生み出しており、それは作品の魅力を示す証拠となっています。
本作に含まれる要素としては、以下の点も留意してください:
- 鼻血表現が軽微ですが含まれています
- 中出しなどの表現が複数回登場します
- ヤクザ・裏社会を舞台とした設定です
- 体格差のある二人のキャラクターが登場します
- 媚薬による理性喪失シーンが重要な転機となります
これらの要素がご自身の好みに合致するかを、事前にご確認の上での購入をお勧めいたします。
読者の心を掴む「素直さ」と「素直になれなさ」
本作のもう一つの魅力は、「素直じゃない楽ちゃん」というキャラクター像です。ユーザーレビューでも「わかりやすい関係性で、ニヤしました」というように、楽の不器用さながらも相手を想う気持ちが伝わってくる様子が高く評価されています。
強い立場にはないはずなのに、天李に対して素直になれない楽。その複雑さは、多くの読者の心に「応援したい」という気持ちを生じさせます。そして、天李の側も、最初は支配者のような立場であったはずなのに、楽に対して「溺愛」するまでに心を寄せていく様子が描かれることで、二人の関係は一方的なものではなく、相互的な感情の交換となるのです。
この「素直さ」と「素直になれなさ」の葛藤の中に、人間らしい温かみが存在し、それが本作を単なるアダルトコンテンツから一歩進めた作品へと昇華させているのです。
『ロンリーマフィア様のペット2』は、刺激的な表現と心理的な深さが両立した、稀有な作品です。多くの読者が「絶対おすすめしたい」と述べているのは、そうした総合的な質の高さを証明しているのだと私は確信しています。ぜひ一度、このシリーズの世界に入り込んでいただきたいと心からお勧めいたします。
編集部・コンテンツ担当 田中美咲(5年目) / 本作は、シリーズを通じて二人のキャラクターの関係性がどのように深まり、どのような結末を迎えるのか、その全容を見守り続けたい、そんな魅力に満ちた作品です。
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