コンテンツへスキップ

淫神 ―モラの少女たち― [きらいなのみもの] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    神聖な慰安婦「プタ・モラ」として、民衆の性欲処理に従事する少女たち。

    ふとしたキッカケで戒律を破ってしまった彼女たちは「教会」に囚われ、
    より淫乱な性奴○としての生まれ変わりを強いられてしまう―――

    マンガ本編80ページ。
    性器修正はサンプルのみモザイク消しですが、本編は黒棒消しです。

    作者:泣きえくぼ
    https://x.com/Ekubon_bon

    サンプル

    購入はこちらから

    淫神 ―モラの少女たち― [きらいなのみもの] | DLsite 同人 – R18

    ▼ DLsiteで購入・詳細を確認する

    DLsiteで購入する

    ※画像をクリックしても購入ページへ移動します

    おすすめレビュー

    凄い…凄すぎる…。この感動をどう表現すればいのでしょう。
    極力ネタバレなしでオスメしたいので書きます。

    この作品は、権威ある宗教国家でエリートである少女たちが性処理行為を通じてお勤め(修行)をするというものです。
    最大の特徴は全員が処〇・生娘であること。
    傷一つないどころか男の味すら知らない女の子達です。

    それらの描写を説得力をもって高画力で表現されています。
    発達途上な女の子特有のくびれがなく、強い力をこめたら折れてしまいそうな身体。花の蕾のようにあどけない表情。
    穢れを知らない女性器や腋、おへそなどの数々の描写がとても清らかな印象
    を抱かせる一方で…その身体を使って奉仕するのです。
    この描写のギャップがエロい。あまりにも。


    そしてサンプルにもあるように、事件がおこります。
    私はこの作品のタグに【人体改造】も強く付け加えたい。

    純粋無垢で未来がある女の子が、とある事件と異変によって…。
    少女という小さな子が、この宗教国家という繭にくるまれて…新しい生き物へと変化していく。
    その描写があまりにも生々しくも艶やかで、ひたすらに息をのんで魅入ってしまった。

    ネタバレをしたくなくてこのような感想になってしまうが是非読んでほしい。素晴らしかった。

    慰安婦の少女たちを描いたオリジナルの18禁同人誌。
    細身なのにエロさがある絵柄が非常にい感じ。更に全部で80ページあるので、普通の同人誌3冊分くらいのボリュームがあって読みごたえ満点。
    ヒロインが目を隠しているようなシーンが多く、前述の細身なのにエロさがある絵柄が目を隠しているシーンで更にエロく魅力的に表現されていたと感じた。
    私はレビューを投稿する時に、☆5の評価をしてオスメに推す作品は全体の1割か2割くらいなのだが、この作品はその上位1割か2割に該当する。
    私が今までDLsiteさんから購入していた電子媒体の同人誌と同人CGは全部で160作品くらいあったけれども、その中で上位50位以内には入ると思う。
    定価で買っても満足できた数少ない電子媒体同人誌の1つ。
    オスメ!

    サークル「きらいなのみもの」さんの新作、配信開始を心待ちにしていました。
    前作「よいこのおなにー」でも繊細なタッチのかわいらしい絵柄からプチ人体改造などなかハードなプレイが繰り広げられるギャップが魅力でしたが、今回はさらにハードっぷりがエスカレート。前作ではなかった挿入も今作では解禁され、さらに踏み込んだプレイが堪能できます。またメインの要素ではありませんが、今作も少女同士の絡みもあります。
    宗教国家の中で性欲処理をする少女たちの物語ということで、かなりダークでインモラルな作品に仕上がっていますが、だからこそ可憐な少女たちの美しさが際立ちます。ぜひ彼女たちの神々しき渾身の絶頂と、そしてその先に何が待っているのかを目撃してください。

    前作からずっと新作を楽しみに待っていました。本当に…待った甲斐がありました。
    読み終わった瞬間、胸が震えるくらい感動して、すぐにでもこの気持ちを伝えたいと思いました。
    この作品は、私がずっと求めてきた「これだ!」というものを全部詰め込んでくれました。
    世界観が深くて、エロくて、美しい。
    特にロリキャラを描く画力はもう別次元で、表情の一つひとつ、仕草の一つひとつが生きていて、目を離せませんでした。
    絵柄もストーリーも、今まで見たことのない新しい表現が随所にあって、
    「これは作者様の本気だ」と全身で感じました。
    前作の後、SNSでずっとお静かだったのも…読んで納得しました。
    きっとこの作品に、全身全霊の全てを注ぎ込んでいたんだなって。
    (以前は何度も延期の告知を見て心配していましたが、それでも待って本当に良かった…!)
    今回の宗教をテーマにしたシリアスな世界観、めちゃくちゃ新鮮で、
    キャラクターのデザインも性格も隅々まで作り込まれていて、圧倒されました。
    特に最後の、顔を布で隠しながらのプレイシーン…もう最高すぎて言葉を失います。
    普段無表情なマーヤの、あの「全てを受け入れたような乱れた表情」には本当にやられました。
    そしてリサの堕ちていく過程も、完璧に美しくて、胸が締めつけられるほど興奮しました。
    前作が「神」だとしたら、今回はもう神の領域を超えたところにあります。まさに[宇宙]そのものです。
    同人誌でこまでの作品に出会えたことが奇跡みたいに思えます。
    きらいなのみもの様は、私の中で紛れもないナンバーワンです。
    こんな素晴らしい才能に出会えたこと、一生忘れられません。
    どうしてもこの感動を直接伝えたくて、こうしてレビューを書かせていただきました。
    これからもずっと応援しています!
    次作も心の底から楽しみに待っていますので、どうかご自愛の上、頑張ってください!
    本当にありがとうございました!

    ほんとうに女の子の可愛らしさ、お顔の淡さがドストライクです。歪な常識で育った清貧な子が、快楽によって染め上げられながらも彼女なりの信仰を持っている姿にとても興奮します。
    リサに襲われるシーンでは前作の女の子同士の絡みを想起し「始まったれ」という感じがありました。そこからの性の目覚め、そして快楽染め、最高です。
    謁見時で王が勃起することもなく放尿していて、この世界はそれが通常と認識できるほど歪んでいるんだと実感できます。そこからの献身的な姿!p57のガニ股意思表明、p6の許容量を超えた絶頂が特に刺さりました。
    本当にありがとうございます。前も今もずっと大好きです。

    ロリヒロインたちが宗教行事として行われている性行為に溺れてゆく作品である。元々それらの性行事は受け入れており、セックスに反抗するという内容ではない。本番なし性交渉ではある種事務的に行っていたが、とあるきっかけで「本物の快楽」を知り、それを教え込まれることでどん溺れてゆく。いわば本格的に性を開花させ、自ら堕ちてゆく淫靡さ特化のロリ作品である。

    エロ作品として、ヒロインの開花までの過程は最初から最後まで丁寧に描写されている。冒頭では世界観説明と同時に普段の性行事の様子を見せ、きっかけのシーンでは何かが変わりつあるのを描写する。堕ちるまでの調教シーンでは定点カメラ視点で身体全身で感じまくっているのを表現し、堕ちた後も長く描いているので満足度は高い。

    ストーリー部分の演出も優れている。最後の方で、これらの性行事の真相が明かされ、陰惨ならぬ淫惨な国家運営が説明される。
    こでは少女たちの乱交シーンと一緒に語られているが、その際に少女たちはフェイスベールを常に纏い、顔は口元くらいしか見えず、ほとんど想像するしかない。
    これは「マーヤ」「リサ」という人間の少女ではなく、無個性な女神に昇格したという演出であり、二度と戻れない容赦のなさが演出されている。この場面では顔が描かれるのは過去の回想のコマだけなのが、演出の後押しをしているおまけ付きである。

    気になった方はこちらから購入できます

    姉妹サイト: エロゲ|エロボイス|エロアニメ|同人CG|AV動画
    🔒 海外からアクセスできない? JapanVPN で日本限定コンテンツを楽しもう →
    PR 当サイトはアフィリエイト成果報酬で運営されています。作品などのリンクからの購入でhntへ収益が発生する場合がありますのでご了承ください。また、当サイトで掲載している作品に関しては、広告(PR)として紹介している部分もございますので、あらかじめご了承ください。この注意喚起情報は2023年10月1日施行の改正景品表示法第5条第3号の規定に準じています。
    利用規約|プライバシーポリシー
    copyright © CAMPs inc. All rights Reserved. Designed & built with love in Tokyo, Japan.