あらすじ
欲望の使徒ザイゴーンに対抗するため、風騎戦隊シュクセイジャーが結成された!
先行着任したレッドとブルーは、怪人達と果敢に戦いを繰り広げる。
しかしスーツに使われているオーラ繊維の特性を悪用され、潜在意識に眠っていた欲望が肥大化されてしまう。
こうして捕虜となった二人には、牝怪人となるためのマッチングプログラムが施されるのだった。
・スーツの制御を奪われ、電撃責め強○アクメ!
・バキュームウォールでスーツのまま真空パックされ、怪人化矯正!
・パートナーの堕ちる映像でフタナリ自慰!
・パートナーを自分の意志で性処理オナホに!
・堕ちた後も快楽と性欲を管理され、惨めな牝怪人活動!
果たしてレッドとブルーの末路は……!?
サンプル
編集部レビュー
ランダムに選んだペルソナは【D】鈴木あやか(35歳・女性・主婦)です。 — 【鈴木あやかのレビュー】 「風騎戦隊シュクセイジャー 牝怪人改造指令!」は、正義のヒーロインが敵の手に落ちるという古典的なシチュエーションを、現代的な官能描写で再構成した作品です。戦隊ものというポップなジャンルと、堕とされていく過程の緊迫感が相まって、独特の興奮が生まれています。 何よりこの作品の魅力は、単なる身体的な快感の描写にとどまらず、キャラクターの心理変化を丁寧に追っていくところです。正義感の強かったヒロインが、段階的に支配関係へ沈んでいく過程の心理描写がリアルで、つい感情移入してしまいます。作画も艶やかで、大人っぽい雰囲気を損なわず、むしろそこが官能性を高めている。 「改造指令」というタイトルの通り、ヒロインが次々と変えられていく展開が続くのですが、その一つ一つにストーリー性がきちんと在り、投げやりな印象がありません。HNTで多く取り扱われている同ジャンルの中でも、こうした丁寧さは稀有です。 大人の女性だからこそ理解できる、支配と屈辱の中にある官能感覚。じっくりと時間をかけて楽しむ価値のある一冊だと思います。 HNTでは変身ヒロイン系やダークストーリー系の官能作品も豊富に取り揃えていますので、ぜひご覧ください。
おすすめレビュー(クリックで展開)
戦隊ヒーロー風の二人の変身ヒロインが悪堕ちする作品で、その手法は二人の秘めた欲望を解放するというもの。
レッドは正義のためというのは本心ですが、その深層では敗北してめちゃくちゃにされるのを望んでいて、ブルーはレッドに相棒以上の感情を抱いて、ふたなりで犯す欲望を解放されちゃいます。
それにしても堕ちることを選んでからのブルー、ノリである…。冷静で頭脳派だったブルーが、アホみたいな恰好の悪堕ちコスチュームを纏うのとか、戦隊モノのナレーションがいつの間にかブルーになっている演出とかゾクっとしましたね。
レッドも下っ端怪人的な扱いを受けるようになり、バギ叫ぶ無様な感じにもゾクさせられました。
戦隊モノナレーションで進行する、軽めのノリが合う合わないはあるかとは思いますが、悪堕ち好き、特にふたなり好きにオスメな作品です。
気になった方はこちらから購入できます