あらすじ
生徒の父親─照陽(しょうよう)に脅され、秘密の関係を続けることになった小学校教諭カブラギ。
照陽からの命令により、仕事中は玩具を挿入しなければいけないことに。
次第に作り替えられていく身体に恐怖を覚えるようになった頃、
カブラギは授業参観当日に絶体絶命の危機を迎えてしまい…!?
–※以下、要素・プレイ内容あり–
生徒の父親×教師
無理矢理表現
羞恥・屈辱
淫語
断面図
潮吹き
汚喘ぎ
オホ声
連続絶頂
乳首責め
おもちゃ
アナル舐め
攻めが妻子持ち(妻子が作中登場します。台詞はほとんどありません。)
プレイではないおもらし
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シリーズ
「カブラギ先生のドキドキ謝罪訪問」
「カブラギ先生のドキドキ課外授業」
の続編。今作で3作目となります。
Pixiv:https://www.pixiv.net/users/105997622
X(旧Twitter):https://x.com/jiyuyuasuhare
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カブラギ先生のドキドキ授業参観 [明日は晴れるらしい] | DLsite がるまに編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わ、これはやばい!カブラギ先生のドキドキ授業参観、まじで最高です。このタイトルだけで既にエロスに満ちた世界観が伝わってくるんですよね。授業参観というありふれた日常シーンを舞台に、予想外のドキドキが襲いかかる展開。まさに同人漫画の真骨頂です。 作品の魅力は何といっても、その豊富なシチュエーション表現にあります。複数の愛具の活用、心理的な言葉遊びを含めた多角的なアプローチが、読者の興奮度をどんどん高めていく構成になってるんですよ。特に連続的な快感描写は、読み進めるごとに引き込まれていく快感の波状攻撃。HNTでもこういった多要素展開の作品は評価が高いです。 羞恥と官能が絶妙に絡み合うエロティシズムが光ります。キャラクターの心理描写が丁寧だからこそ、その変化が際立つんです。究極の快感に達する瞬間への導き方が秀逸で、緊張感と興奮が一気に頂点へ。思わず一気読みしてしまう中毒性の高さは本当に危険なレベル。 ページ枚数も充実していて、ボリューム満点。コスパとしても十分な満足感が得られる作品となっています。この手のハードなテーマを扱いながらも、ストーリー的な導入がしっかりしているから、シーン転換もスムーズで読みやすい。 HNTでは複数快感表現が豊富な羞恥系の作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
まず言いたい!【シリーズ初作】から買ってください。
初回から追ってる身から言うと、
どこから見ても楽しめます。でも絶対に順番で見た方がエロいです。
あなたが最初に読むその感動を、ちゃんと手順踏んで最大化してください。
心配しなくても初作もめちゃくちゃセックスしてます。なんならエロすぎて力尽き、明日2作目読むかーってなる可能性大です。お願いします。
以下3作目の今作の感想です。
今のところDLsiteで「鏑木先生シリーズ」よりもエロい作品に出会ったことがありません
毎回「丁寧で肉感的」かつ「えっちがねっとり長い」
感じてる時の筋肉の緊張と弛緩、挿入前にドキ発情してる鏑木先生、何回も挿入されてふにゃ抵抗力が無くなる描写がうますぎる。没頭できます。
あと本当に喘ぎ声が好みです。口の形やセックスと合っていて自然。
今回は鏑木先生の喘ぎ声がさらにいやらしくなっていて本当にえっちでした
「声出した方がきもちい」ことに気づいて、快楽に負けたとき声ガマンできなくなっちゃって可愛すぎました
あと本気えっちへの期待で我慢汁ドローッと垂らしまくってるのも激シコでした
ストーリーも面白くて読み応えがすごかったです。鏑木先生がこんなに深いキャラクターだと思いませんでした。設定深堀りのタイミングまでエロくてさすがです。
10ページ超え感謝です…作者さん本当にご自愛ください。
発売スパン短すぎて、燃え尽きちゃわないか心配です。
あなたの表現するエロス・センスが大好きなので、自由に気楽に描いてほしいです。
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カブラギ先生シリーズの第三段です。
個人的に好きなシリーズなので発売前から楽しみな作品です。
前作と前々作は特に好きなのですが今作は攻めの照陽にちょっとモヤってしまいました。
普段からプラグ挿入を義務付けられていたカブラギ先生ですが、その影響でトイレを我慢する癖の付いてしまったところに授業参観中のバイブ操作で漏らしてしまうカブラギ。
そこを女性の鈴崎先生が助けようとしたところを拒絶する照陽ですが、いやそもお前のせいなのに敵視が凄いなと。
冒頭のシーンからも思うところはあると思いますし、最後のシーンでも次は鈴崎先生との何かがあるんだろうな…と不穏さを感じる引きでした。
授業参観中断後は保健室で致すのですが、途中カーテンを開けて人が通ったら一貫の終わり状態。背徳感が好きな方にはオスメです。
でも小学校内なので人に見られたら辞職しかないので本気で嫌がるカブラギ先生がちょっと可哀想でした。校内で同性とのセックスなんてバレたらその学校どころか別の場所でも絶対噂は立つもんなぁ
今回は照陽とカブラギの過去のシーン等も何度か描写されており、照陽がカブラギの今までを追っていた割に結婚して子供も作ったのは世間体からなのかなとも思ってましたが、後継ぎと親が言っているので、結婚せざるを得なかったのかなと思うと可哀想でもあります。(照陽もですが、妻と子も…)
今回は10P越えで体位も羞恥感じるもので良かったです。
照陽について苦言を呈してしまいましたが、彼の背景を知ると今の行動も理解したい気持ちがあります。
思春期の頃の感情がずっと消化できないのでしょうか。大人になり自由になったからこその今の行動なのか。
カブラギもただ明るいだけでなく、不透明な部分があるからこそ照陽も惹かれたのかなと。これで本当にただ良い友達だったからとかだったら今の執着は無いと思うので、もっとこの作品を読みたいです。
次回作も本当に楽しみです。
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シリーズ三作目。絵も益々綺麗に、そしてエロも何ともいえない迫力と色気が。何一つ無駄のない描写に鳥肌が立ちます。
pixで見つけて全話購入していますが、回を重ねるごとにストーリーが熟してきて面白くなっていくのが凄いです。コマ割りでドキさせられるってあるんだなと感動。
そして何より、心理描写が巧みで台詞回しが独特…知らない世界を見せてくれる…!心理ドラマ、サスペンスとして楽しんでいます。
実は、エロコンテンツあまり得意じゃないのですが、このお話の続きがとても読みたい。次回作、出て欲しい…!買うので…!筆者様、応援しています…あなたは素晴らしい語り手だ…!
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続き物の3作品目。
これまではド執着拗らせ攻となんだかんだ密室で行われていたドスケベですが今回は受の職場の校内にて。
行為を強要されているはずなのに快楽に抗えない受…ことカブラギ先生がみじめで可哀想でかわい。
生徒やその家族どころか攻の娘もいる教室内でイかされそうになるの本当に可哀想です。
その後は保健室で2人きりセッ!ですが…
常にカブラギ先生の脳裏には罪悪感が浮かんでおりこれまた可哀想。
しかし快楽に抗えない身体にはしっかりと育っており、もう自分の肛門をまんこと呼びすることに抵抗無くなっています。
なっちゃったからには…もうね…!
同僚の副担任の先生がカブラギ先生と生徒の父でもある攻の歪な関係に気づいた…?
という描写で続くようになっています。
こからハピエンは…!無理か!
開き直りラブどエッも見たいのですが、メリバになってしまうんでしょうか…でもメリバならいか…?
しかし一番罪を重ねているのは妻子持ちでありながら行為に至っている攻の照陽なんですよね…バドエンでしょうか…?
と、ストーリーは気になるところだらけですがエッ描写は凄まじく!
おしがま好きな方にはおすめです!
おしっこ我慢した後に全然我慢できてないんですけどそこが可愛く…そしていつも通りオホ声とぷっくりアナル描写が最高です!
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ずっと待ってました!
絵も言葉も全てどちゃくそエロです。
ですが、キャラクターの確立や彼らのストーリー背景ものすごく簡潔にでも緻密に描かれているので、作品として読み応えあります。
今回は授業参観ということで学校がメインですが、先生が先生としての威厳を保ちながらも抗えなく悩んでる描写と絆されつある描写が良かったです。
しょうようの一見すると純粋な愛のようで歪んで依存しているような愛が垣間見えてきているので、この先もずっと続くのを期待しています。
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シリーズを追ってきた読者の期待を、今回もきっちり超えてきました。
毎回高いクオリティの作品ですが、さらに画力が上がっていて、エロの臨場感が異常に高く、触れられている側の恥じらいや抵抗、崩れていく瞬間までが画面に定着していると感じました。
これを味わいたくて、この作者さんの作品を読んでる節があります。
今回のおもらしのシーン最高でした。
「誰かに見られるかもしれない」ではなく、「見られてしまった」という決定的な羞恥。
ただのおもらしプレイではなく、目撃されるところまで描く尊厳破壊。非常にえぐみのあるエロさがありました。
シリーズ通して一貫しているのは、あと一歩を踏み込んでくれる作家さんの姿勢。
“こまで描いてくれるんだ”という満足感が毎回あって、読者の性癖の奥のほうをきちんと掘ってくれるのが本当にありがたい。今作もまた、しっかり刺さる一作でした。続編も決まっているとの事でとっても嬉しいです。楽しみにしています。
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カブラギ先生シリーズ3作目…
いやもう本当に最高なんです。最高すぎます。いつもありがとうございます。
今回は学生時代の回想も少し入り、ちょっとだけ攻めの照陽の気持ちも見れました。身体で縛り付ける関係だったのが、ちょっとずつ関係性に変化が見られるような…これからの二人がどうなるのかもすごく気になる回でした!
そしてエッチの内容なのですが本当に素晴らしくて…生徒が見てる前で教壇に立ちながら遠隔バイブ!教師もので絶対見たいシチュが入っていて最高!からの、失禁!その後保健室で全裸にさせられ合体!いつ誰が入ってくるか分からない状態でちんぽに負けてしまう先生!
失禁も潮吹きも見れて最高です。次回作はお祭り!?こちらも本当に楽しみです!
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カブラギ先生、「分かるからね」って言われたからって律儀に毎日プラグ入れて学校行ってるの健気すぎんか?従うことが癖になっちゃってんだろうな…と思います。
お尻で感じることにまだ必死の抵抗(笑)をしているカブラギ先生…かわいそかわい。
なけなしのプライドをまだ持っていて、明らかにもう照陽のチ○コの虜になってるのに無駄な抵抗を繰り返しているのがかわいです。
失禁姿を狙っていた同僚の女性教諭に見られたり、生徒たちやその保護者たちに見られながらプラグて感じてしまったり、保健室のカーテン開けて扉に向かって股広げさせたり…羞恥プレイに余念がない。
言葉責めもさらに磨きがかっていてエロかったです。
保健室だから声漏らさないようにゆっくりピストンしてるのに、ベッドのギシいう音が響いてしまうシーンは興奮しました。
今回は二人の学生時代のエピソードも多めに入っていて、照陽の恋心/執着心の芽生えやカブラギが寂しがり屋である所以など分かってよかったです。
カブラギは今回頑張って決別をお願いしましたね。もうカブラギのま○こは照陽のチ○コなしじゃいられなくなってるというのに…。
娘さんや奥さんの顔も比較的しっかり出てきたので罪悪感がすごい。しかも仮面夫婦とかでもなさそうなのがつらい。
もう、そんなにカブラギのこと愛してるなら早く離婚してカブラギを妻にしてください。よろしくお願いします。
女性教諭が何か思うところありそうでこの二人の関係がどつなっていくのか気になります。
続編楽しみです。
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シリーズ3作目ありがたい!安定の内容の濃さでした。
カブラギと氷見の学生時代の描写があって、ちょっとずつ2人のこともわかってきつある感じ。情報の出し方上手すぎます。
授業参観とあってこれまで家でのプレイだったのが職場に…インモラルが一気に加速していく回でした。焦らし、おもらしがあってカブラギがどん堕ちていっているのが如実にわかって最高に興奮しました。
次作も決定してるので、シリーズ何回も読み返しつ楽しみにしています。
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初レビューなので拙いところがあったらすみません。
まず最初にこんな素敵なものを生み出してくださりありがとうございます泣。
ただのエロじゃなくてキャラクターの背景、ストーリー等がしっかりしていて読んでいてとてもドキしています。特に今回の照陽からカブラギ先生の描写がとても大好きです。シリーズの最初から読んだのですが、キャラクターの感情がとても丁寧に表現されていてまるで少女漫画を読んでいるかのような気分です。最高です。エロいところはめっちゃエロくて特に今回はカブラギ先生の尊厳を守りつめっちゃエロくて最高でした。ありがとうございます。エロとストーリーの按配がめちゃ程よくて読み応えがあります。
今回の話でめちゃカブラギ先生が大好きになりました。
次回作も楽しみにしております。体調にはお気をつけてください。応援してます!
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